[ teteo マグストロー バルーン Neo ]たっぷり飲むことができて満足です!

[ teteo マグストロー バルーン Neo ]たっぷり飲むことができて満足です!

うちの子が使っているマグストローを買い換えました。 買い換えた理由は買い換えるまで使っていたマグストローを落としてしまって蓋の開閉部分が壊れてしまったためです。 落としたのは僕自身なんですが、、、 まぁ、それ以外にもこの類の商品は一年も使ってくると飲み口付近に汚れが付きやすくなったりしていたことも理由の一つです。 そんな中、買い換えたストローマグはこちらです。 コンビ テテオ teteo マグストロー バルーン Neo 外観などについて 見た目の特徴はずんどう型ではなくて、中央部分が少しくびれていてちょっとおしゃれな感じがします。 蓋の部分の色も綺麗な薄い緑色でこちらもなかなかおしゃれな感じがします。 手で持つハンド部分も縦に真っ直ぐではなくて角度が少しついていて赤ちゃんが顔を上げなくても飲みやすいような設計になっています。 ストロー部分も密封度が高いので、赤ちゃんが倒したりしても中の液体が漏れることもほとんどありません。蓋の取り付けも簡単で、内部のパッキンやストローの取り付けなども形を見れば簡単にできます。 蓋を開けるときは2段階構造になっていて奥まで押し込むと蓋が止まって飲むときに下がってきたりすることもありません。 写真では少しわかりにくいですが、マグの背面にはメモリも付いていて量を測るのに便利です。粉ミルクを作るときにお湯の量を測るときに便利です。 内容量は300mlです。この位の量であれば子供もたっぷり飲む事ができます。 機能性もなかなか優れていて、電子レンジや煮沸による消毒・除菌もOKです。 さいごに うちの子は最近1歳になったところですが、水分を取る量も増えてきています。 今回紹介したコンビ テテオ teteo マグストロー バルーンは300mlの内容量でたっぷり飲むこともできるのですごく便利です。 子供がより成長をしたら次は水筒の段階になると思うので次のステップまでの成長も楽しみです。

[ 1歳誕生日 ]うちの子も無事に迎えることができ、今後の成長も楽しみです!

[ 1歳誕生日 ]うちの子も無事に迎えることができ、今後の成長も楽しみです!

うちの子もようやく1歳の誕生日をこないだ迎えました。 これまで大きな怪我や病気もなく無事に育ってきているので何よりです。 10ヶ月ぐらいから12ヶ月までの特徴などをちょくちょくメモをしていたので、ちょっとこの辺りで振り返ってみようと思います。 赤ちゃん10ヶ月 うちの子は10ヶ月の頃から手に持ったものを取り上げたりすると、ごねて泣くようになりました。 物を取り上げた時はがっかり うちの子もリモコン類が目に入るとすごく興味を持つようになって、テーブルにリモコンが乗っているとまっしぐらに向かっていきます。そして、手に持つとなめたりかじったりするので僕達夫婦が取り上げるのですが、赤ちゃんも10ヶ月も経つと自分が手に持ったものは自分のものという感覚が生まれてきているようで、取り上げられた時のがっかりや残念だという感情が生まれてきているようです。 まぁそもそも、赤ちゃんの手の届かないところに置くべきなのでしょうが。。。 自分の名前を自覚!? 自分の名前を自覚する感覚が生まれてきているみたいです。名前を呼ぶとハイハイをして近づいてきてくれます。でも、このように思うのは親の身勝手な感覚で、いつもいる人の声に反応しているだけなのかもしれません(笑) でもやっぱり親としては自分の声に反応してくれるだけでも嬉しいものです。 器用さが少し上がってきた この時期ぐらいから麦茶を飲ますようになってきたのですが、飲ますときはストロー付きのマグを使っています。その時にマグを両手で持って自分で飲むようになりました。このような仕草を見ると人としての成長を感じる取ることができるので親としても幸せな気持ちになります。 番組が終わると。。。 この時期に最も印象的な子供の変化といえば、テレビ番組が終わると泣き出します。赤ちゃん自身が好きな子供番組が終わると、まだ見足りないのか、ものすごく残念そうな表情をして泣き出します。番組の内容はまだ理解はできていないと思うんですが、自分が好きな番組が放送されているという感覚が芽生えてきているようで、この時の反応はものすごく子供らしさを感じることができました。それから、自分の好きな番組を見ているとテレビの方にすごく集中しているので、その時に手足の爪を切るとかその特徴を活用し利もしています。 ゆっくり外食を楽しめる 他に10ヶ月頃の様子としては、家族で外食をしやすくなりました。 これまでは家でもお座りはできていましたが、少し不安定な状態でした。でも、この時期になるまでにはお座りの状態もしっかりするようになっているので外食の際にお店の子供用の椅子にちゃんと座れるようになっています。ちゃんと座ってくれて安心できるようになったので、親の僕達もゆっくり外でも外食をできるようになりました。 赤ちゃん 11ヶ月 体重の増加の割合 この頃になると、体重の増加もすこし停滞してきました。うちの子は8000グラムを超えたところで増えたり減ったりして生後間もない頃のような増加傾向が見られなくなりました。おそらく、ハイハイのスピードが上がったり、つかまり立ちをして運動量が多くなっていたことがこのことにつながっているんだと思います。 服装にも変化が 11ヶ月頃になると印象的なことは服装に変化がでてきたことです。それまではつなぎの服装が多かったけど、この頃になると上下が分かれているセパレートの服装をするようになってきました。 上下が分かれている服装に、スカッツやズボッツという服があるということもこの頃に僕は初めて知りました。服を着せる時も上着は頭と腕を通すだけなので簡単ですが、下のズボンもつかまり立ちをさせているうちにはかすようにしたり、服を着せる人が二人いれば片方が持ち上げてもう一方が足を通すと簡単にズボンを切ることができるのでなかなか便利です。 セパレートの服を着るようになると服装の組み合わせがいろいろできるようになるので、楽しみがまた一つ出てきたという感じです。 歯並びにも変化 この時期に他に特徴と言えば上下の前歯が生え揃ってきました。上下2本ずつは生えてきてたんですが、上の歯は左右に広がって4本生えてきていました。うちではお風呂に入れるときにガーゼで歯ぐきと葉を拭いてたりするんですが、顎の力も強くなってきているので、噛まれると本当に痛いです! 赤ちゃん 12ヶ月 ついに誕生日! うちの子も無事に1歳の誕生日を迎えることができました。 初めての誕生日はうちの奥さんが子供のために手作りのケーキを作ってくれました。子供もバクバク食べていました。さすがに全部を食べることはできなかったので、残りは僕達がいただくことにしました。 これまでは、0歳児の赤ちゃんというイメージが強かったですが、1歳を迎えることでこれからは子供という感じになりつつあります。 発声にも 最近僕は感じるようになったんですが、声に変化が出てきたように感じました。今までは赤ちゃんの高い声でしたが、この頃になると少しトーンが落ち着いて女の子と言った感じに聞こえるようになりました。 つかみ食べにもチャレンジ そろそろ、ご飯の食べ方も成長してほしいので自分の手で掴んで食べさせようとしてるのですが、おやつは自分の手でたべるんですが、食事となると口に入れてくれないと泣き出してわがままになります。 一人で歩けることに期待 立つのはつかまり立ちしかまだできないので、まずはつかまらずに立てるようになれることを期待しています。それから、おそらくあと半年もしたら手を繋いで歩けるようになっているかもしれないので、その頃には子供と二人で出かけてカフェにでも行きたいと思っています。 卒乳にチャンレンジ そして、1歳の誕生日を迎えることもできたので、うちでは卒乳(断乳)卒乳にチャレンジ中です。卒乳の時期はいろいろなパターンがあるようですが、うちではこのタイミングでチャレンジ中です。 卒乳の経過を別途書いているので後日に投稿をしようと思います。 あとがき こんな感じでうちの子も順調に育ってきています。 日々、成長を感じることができるので、これからの様子を見ていくのも本当に楽しみです。 今後期待していることはやっぱり一人で歩くようになることと、まだ気は早いですが言葉を覚えて会話でコミュニケーションを取れるようになることを期待しています。

[リモコンカバー]赤ちゃんのヨダレからリモコンを守るのに便利です

[リモコンカバー]赤ちゃんのヨダレからリモコンを守るのに便利です

赤ちゃんはほんとうにいろんなものを口に入れたりしますよね。 うちの子も10か月を過ぎたころから下の歯が生えてきて、11カ月ごろから上の歯も生えてきました。 歯が生えてくるのは子供の成長が順調でうれしいのですが、赤ちゃんに歯が生えてきてからいろんなものを口に入れると、歯が当たっていろんなものに傷が付いてしまいます。 傷が付くのは赤ちゃんの成長の一環だと考えればかわいいものですが、口に入れたときに結構な量のヨダレが出てきます。そのヨダレがテレビのリモコンなどのスイッチに対してはあまり良くない影響が出てしまいます。 ヨダレがスイッチのボタンに入ったりしてリモコンが使えなくなるのはあまりいただけません。 うちでは実際に、ボタンを押すと音楽が流れるおもちゃが壊れて音が出なくなってしまいした。。。 そんな中、対策を考えていたらこのようなものを見つけました。 これは、シリコーン素材でできているリモコンカバ―です。 サイズはいくつかあると思いますが、選ぶときの基準は、カバーは良く伸びるのでリモコンより一回り小さめのサイズを選ぶとちょうどいいです。 リモコンと同じくらいのサイズだとブカブカになってしまって、カバーとリモコンに隙間ができてしまいます。 カバーを付けてみるとこんな感じです。ボタンの周辺がカバーで覆われるようになったので、赤ちゃんがリモコンを口でくわえたりしてヨダレが流れてきてもスイッチには影響は出なくなりました。 このカバーは本来はリモコンをホコリや汚れから守るもののようですが、赤ちゃんの物を口に入れたりしたときの対策にも使えるのでなかなか便利だったので紹介させてもらいました。 このカバーは100円ショップで買ってきたので、手に入れやすいです。同じような悩みを持っている人には活用をしてもらえたらと思います。

ベネッセから以前に受け取った商品がまた来たと思ったら、交換のお願いでした

ベネッセから以前に受け取った商品がまた来たと思ったら、交換のお願いでした

 ある日、家のポストにベネッセからの封筒が投函されていました。  うちは、こどもちゃれんじに入会しているので毎月届くおもちゃなのかと思って開封をしてみたら、以前に受け取っていた「ことりのぴっぴ」という絵本が入っていました。  なぜ同じものが届いた理由は同封されていた紙に書かれていました。 – お詫びとお願い – 日頃は、<こどもちゃれんじ baby>をご受講いただきまして、誠にありがとうございます。    早速ですが、標記の7カ月号絵本「ことりのぴっぴ」につきまして、お客様から絵本の中の花柄のフェルトに長さ約17ミリの針状の金属片が混入していた旨のご連絡をいただきました。 緊急で調査をした結果、材料であるフェルト生地を作る際に使用されるニードルパンチ針の折れたものと推測されることがわかりました。 これまでに金属片の混入のお問い合わせをいただいたお客様はお一人ですが、お客様の安全を最優先に考え、お手元にお持ちの7カ月号絵本「ことりのぴっぴ」を、検品して安全が確認できたものと交換させていただくこととしました。  つきましては、あらためて検品した「ことりのぴっぴ」をお届けいたしますので、お手元にお持ちの「ことりのぴっぴ」はご利用を中止していただき、大変お手数ではございますが、同封の封筒にて弊社あてご返品又は廃棄をしていただきますよう、お願い申し上げます。  ご愛用の皆様には、たいへんご心配、ご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。心よりお詫び申し上げます。  弊社といたしましては、今後いっそうの品質管理体制および検査の強化に努めてまいりますので、何卒ご理解ご協力を賜りますようお願い申し上げます。    商品の一箇所に針状の金属片が混入していたようです。  本文の中には花柄のフェルト付近 に金属片が混入していたとのことなので、おそらくこの柄の所のフェルトに入っていたのでしょう。  そして、ここからが今回僕が言いたいことですが、今回のベネッセの対応はすごく良かったと思います。  本文にも書かれているように、混入の報告があったのはたったの1件だけです。 それなのに、全ての子供のために同じ商品に対してすべて検品済みの新品と交換する対応は評価に値すると思います。  この商品は7カ月号のもので、うちの赤ちゃんは11カ月経過していて、4か月程が経過しているわけで、対応が遅いんじゃないかという意見もあるかもしれませんが、報告があった時系列もわからないのにしても全商品を取り替える姿勢はすごいと思います。今回の対応で相当な時間と費用を使っていると思います。  ベネッセは去年の情報漏えいのニュースもあって会社の信用についてはすごく神経質にもなっていることも今回の対応につながっているのもしれません。 その時の教訓も活かされているとも考えられます。  とりあえず、今回僕たちは紙にも書かれているように返信用の封筒に古い方の絵本を入れて返品をしました。  この「ことりのぴっぴ」の絵本はうちの赤ちゃんはすごく気に入っているので、結果的に新品の絵本が届いたのでちょっと嬉しかったです。  おそらく、同じ絵本を受け取っている人はたくさんいると思いますので、ベネッセの通達にしたがって返品もしくは廃棄の対応をしましょう。

ドアが横に開くタイプの車で、チャイルドシートの扱いを楽にするコツ

ドアが横に開くタイプの車で、チャイルドシートの扱いを楽にするコツ

スライド式もいいけど軽四であれば横に開くタイプのドアでもチャイルドシートの取り扱いは面倒にはなりません ダイハツのタントやホンダのNBoxなどスライド式のドアは本当に便利だと思います。 特に子供をチャイルドシートに乗せるときは横に他の車が止まっていてもドアが当たる心配がないので本当に便利でしょう。 でも、横に開くタイプのドアでも方法によってはそんなに不便に感じることもありません。 実際に僕たち夫婦は軽四のワゴンRに乗っているけど、子供をチャイルドシートに乗せるときはある方法を取れば横の位置がほとんど気にならなくなりました。 チャイルドシートの扱いを楽にするコツ その方法とは “車体を右に合わせて止める” です。 その時の写真がこちら。 真ん中のワゴンRがうちの車です。 それと、うちの車には助手席側の後部座席にチャイルドシートを取り付けています。 写真の通り車体の運転席側を駐車枠線のギリギリに寄せています。 そうすることで車体の左側のスペースを広く作ることができます。 そして、次の写真がチャイルドシートを取り付けている側の扉を全開に開けたときの様子です。 これだけ開けることができれば子供をチャイルドシートに乗せるときにも横の車は気になりません。 運転席側は駐車枠の線にギリギリの位置で止めているので、乗車するときに乗りにくいと考える人もいると思いますが、体格がよっぽどいい人ではない限りそれほど気になりません。 どうしても運転席側が狭いと感じるのであれば、車種によっては助手席側から乗ることもできます。 さいごに 冒頭に書いたようにタントやNBoxはドアがスライド式になっているので、チャイルドシートの取り扱いは確かに便利だと思いますが、スライド式の自動車の方が購入時の費用の高くつきます。 でも今回お伝えしたように、軽四であれば車体を片側に寄せることで反対側のドア付近のスペースを広く作ることができます。 そうすることで、スライド式のドアではなくてもチャイルドシートの取り扱いはかなり楽になるので今回ご紹介した方法をご参考にしてもらえたらと思います。 それから、車体を枠線からはみ出すような止め方は横の車の人に迷惑になるので、くれぐれも注意してください。

赤ちゃんのローチェア(椅子)。子供の食事の時にすごく便利。

赤ちゃんのローチェア(椅子)。子供の食事の時にすごく便利。

ローチェアの紹介と感想 生後9ヶ月を過ぎてまもなく10ヶ月になりますが、うちの子もローチェアを使い始めました。 いつから使い始めたほうがいいかと考えていましたが、実際にはお座りができるようになった時期がいいと思います。 うちの家の食卓はこたつのテーブルを使っていて高さはあまり無いのでローチェアを選んでいます。大人が食事をしているときに赤ちゃんと視線の高さは同じぐらいが良いので、もし食卓のテーブルが椅子を用意している環境ではハイチェアを選んだ方がいいと思います。 うちで使っているローチェアの紹介 それで、うちではこたつのテーブルなので使っているローチェアはこれです。木製です。 横からの写真です。 後ろからの写真です。 テーブルの部分も広くて赤ちゃんのいくつか置くこともできます。 前にずれても大丈夫なように足の間に通すベルトがあります。 赤ちゃんの腰が前にずれてが体制が悪くならないように腰につけるベルトもあります。 うちの子はまもなく10ヶ月で、身長は約72cm、体重は約7.5kgです。椅子と並んでみると大きさの感じがわかると思います。 テーブルを後ろに回すこともできるのでもう少し月齢が進むと座椅子として使うこともできそうです。 このローチェアは収納のことも考えられています。椅子の裏に付いているラッチを外すと折り畳むことができます。 さいごにローチェアを使ってみての感想 生後9ヶ月ごろからはつかまり立ちを始めていて、親がご飯を食べているときにテーブルにつかまり立ちをすると食器に手が届いたりして僕たちも油断ができませんでしたが、このローチェアを使ってからはテーブルの近くに座らせておくことができるのですごく便利に使っています。 離乳食を食べるときに以前はバウンサーを使っていたときは赤ちゃんの重心が後ろにありましたが、ローチェアを使うと重心が前になるのでご飯も食べさせやすくなりました。 それから、西松屋などでテーブルがプラスティック製になどいろんなローチェアなどを見てきましたが、赤ちゃんはテーブルを叩いたりすることもよくあるので音の響き方などを考えたら木製をお勧めします。 うちで買ったローチェアはアマゾンでは取り扱いが無いようなので他社製品の紹介です。

【初節句 桃の節句】うちの赤ちゃんも準備を進めています

【初節句 桃の節句】うちの赤ちゃんも準備を進めています

うちの子は5月生まれ次の桃の節句の3月3日は桃の節句で初節句になります。 初節句に向けての準備について書いていきます。 雛人形の準備 準備として先日に雛人形もすでに飾っています。 雛人形は奥さん方の両親が買ってくれました。初節句には母方の実家から送るのが昔からの習わしのところが多いようです。 飾り始める時期としては「立春の日に飾る 」、「大安・友引の日に飾る」などが多いようですが、うちでは仕事の休みの日にしたかったので立春(2月4日)が過ぎた2月7日(土曜日,赤口)に飾りました。 雛人形を飾る方向を気にする人も多いようで、北枕と同様に北向きを避ける人もいるようですが、雛人形に関しては方角は関係ありません。飾る場所で気にしておきたいことは、色あせを避けるために直射日光が当たる場所はさけたほうがいいですす。 そして、飾り始めるのに遅くとも節句の日の1週間前には飾ったほうがいいです。 しまう時期については節句の日が済んだらできるだけ早めにしまったほうがいいとされています。 しまう日を選ぶ基準としては3月中旬までに、天気の良い乾燥した日がいいとされています。乾燥した日を選ぶ理由としては、お雛様についたホコリなどが払いやすいからです。 料理の準備 初節句の日は両親たちを招待して食事でもてなす予定しています。 その時の料理も考えておかなくてはいけません。 メニューの候補として挙げているのがちらし寿司、 はまぐりのお吸い物、白酒、桜餅、 草餅 、 ひなあられ が定番だと考えています。 菱餅も用意するところもあるようですが、雛人形の飾りにあるのでうちでは用意はしないと思います。 ちらし寿司には海老や蓮(根)のように縁起の良いものとされているものが入っているので、メニューの中で必須なのがちらし寿司は外すことはできませんね。 お宮参り前について これらのほかに初節句を行うために準備を進めていますが、2月生まれの赤ちゃんは翌年に持ち越したほうがいいとされています。 理由としては、お宮参りをしていないためです。 お宮参りは赤ちゃんが生まれてから1ヶ月後を目安に参拝することが多く、生まれてから神様に挨拶をする前にお祝いごとを避けるということが多いようです。 地域などによっては、早生まれの赤ちゃんはお食い初めよりも初節句を先にすることを控えるところもあるようです。 さいごに うちの赤ちゃんは5月生まれなので、お宮参りやお食い初めの行事はすでに完了しているので初節句は予定通り次の3月に行います。 初節句を行うときには月齢も10ヶ月くらいになっているので、赤ちゃんの機嫌が良ければ笑顔で節句の様子も写真に取ることができると思うし、当日は両親を家に招待しているので食事の調整も着々と進めていこうと思います。

【月齢9ヶ月】赤ちゃんの行動にいろいろ変化があります

【月齢9ヶ月】赤ちゃんの行動にいろいろ変化があります

うちの赤ちゃんも月齢9ヶ月を過ぎました。 この時期になると行動とかにますます変化が出てきます。 ストローを使っています マグに麦茶などをいれて赤ちゃんに飲ませていますが、ストローを使うようになってからは赤ちゃんに飲んでもらうのがすごく楽になりましたね。 飲み口がスパウトの時はマグを傾けて赤ちゃんに飲ませていましたが、ストローを使ってからは傾ける必要がなく、赤ちゃんも顔を上に向いて飲むこともなくなったので飲みやすくなっていると思います。 ストローに切り替えてから、赤ちゃんはちゃんと飲んでくれるか心配していましたが、全く問題なかったです。 マグに乳首タイプやスパウトをつけていた時と吸い付くという原理は同じのようで、ストローを口元に近づけていくと自然に吸うようになっていました。 ただ初めの時はうまく途中で息継ぎできないので、呼吸ができなくなった時に口に含まれていれば吐き出してしまうことがあるので注意が必要です。 うんちの回数が少なく 9ヶ月頃になるとだいぶうんちの回数が少なくなりました。 以前は一日に4回、5回というのが当たり前のようでしたが、今になっては日によっては全くうんちをしない日もあります。 でもしない分出るときは1回の量が多くなったりもしていますね。 赤ちゃんも便秘になることがあるようです。 便秘の対策としてはうちでは 離乳食に食物繊維が多いさつまいもを取り入れたりしています。 それから、うちの子も体重がようやく7Kgを超えた状態が安定してきて、おむつのサイズもSサイズからMサイズに変化しています。 うちではMサイズのおむつはパンツタイプでパンパースを使っています。 テレビを見るようになりました 赤ちゃんも9ヶ月を過ぎると視覚もだいぶしっかりしてきているようです。 うちの子は子供向けのテレビ番組にも興味を持つようになってきました。 毎朝放送されている番組が始まると確実にテレビに興味を持って見るようになっています。 この習性を活かして、うちの奥さんは赤ちゃんが泣き出した時にとかに録画しておいた番組を見せたりもしているようです。 歯がはえてきました 9か月になる少し前から下の歯が2本生えてきました。 歯が生えてくると歯磨きの練習を始めるようになります。 ▼歯磨きの練習は下の写真のように3種類の歯ブラシを使って3段階に分けています。 ▼まずは一番短いのから始めます。使用期間の目安は6ヶ月~8ヶ月です。 赤ちゃんが口の奥に入れないために保護用のプレートもついています。 磨く部分はゴムのような素材でだいぶ柔らかい素材でできていて磨いた時に乳歯を傷つけないようになっています。 うちでは離乳食を食べた後に使って磨くようにしていますが、赤ちゃん一人で持たしていると手で持つ柄の方を口に加えることが多いので、親の僕達が磨く練習を手伝ったりしています。 この段階では磨くというより、口にブラシのようなものを入れて歯磨きに徐々になれていくための練習のようなものですね。 ▼もう少し赤ちゃんが成長してくると柄が黄色のものを使うようになります。 使用期間の目安は8ヶ月~12ヶ月です。 こちらも磨く部分がゴムのような柔らかい素材になっています。 これを使い始める時も安全のためにプレートをつけますが、自分で磨けるようになってくると外すようにします。 ▼3段階の最後はブラシの部分が植毛のタイプになります。使用期間の目安は12ヶ月~1才6ヶ月です。 このブラシのサイズも一番大きくなっているので、赤ちゃんの奥歯が生えてきた頃に使うようになります。 さいごに 月齢が9ヶ月になると赤ちゃんの行動がますます変わってきていることを実感しています。 うちでは特にストローで飲み物を飲んだりテレビに関心を持つようになったりと赤ちゃんが能動的に行動を起こす変化については親の僕も見ていて楽しさを感じています。 今は立つことに関してはつかまり立ちと伝わり歩きをしていますが、これからは何も掴まずに自分で立つ日もくるはずなので楽しみです!

【赤ちゃんの睡眠時間】振り返ってみるといろいろ変化があります

【赤ちゃんの睡眠時間】振り返ってみるといろいろ変化があります

先日にテレビを見ていたら赤ちゃんの睡眠時間についての情報がありました。 うちの子もまもなく月齢9ヶ月になるので少し興味を持ってみていました。 睡眠時間の目安は以下の表の内容になります。 月齢・年齢 睡眠時間の目安 0 ~ 15日 16時間 3 ~ 5か月 14時間 6か月 ~ 2歳未満 13時間 2 ~ 3歳 12時間 4 ~ 5歳 11時間 うちの子は9ヶ月ぐらいなのでおよそ13時間ぐらいが目安になります。 うちの子の実際のリズムを振り返ってみると、21時30分ぐらいに就寝をして翌朝の8時位におきます。 この時点では約10時間半の睡眠時間です。 この時間内で夜泣きを平均3回ほどしているようで、奥さんが都度起きて対応をしてくれているのですが、赤ちゃんがよっぽど激しく泣かないと僕は起きたりしていません。。。奥さんには申し訳ないと思っています。。。 この後は、日によってはお昼までに1時間ほど寝たりしているようです。 その後には、お昼すぎぐらいに約1時間半ほど寝たりしています。 こうやって考えてみるとちょうど9ヶ月の目安の13時間になりました。 夜に10時間30分 お昼前に1時間 お昼寝に1時間30分 産まれたばかりの時を思い出してみると、常に寝ているような感じでした。 寝ているというか光に慣れていないこともあるのでほとんど瞼を閉じていた印象なので16時間くらいは寝ていたと思います。 3ヶ月くらいになると首もすわってくるので表情がより印象的になって起きている時間も少しだけ長くなってたと思います。 半年もたつと首の座り具合もしっかりしているので、外出して抱っこひもの中で寝たりもよくあります。 目安から考えると2歳くらいまでの睡眠時間は変わらないですが、9ヶ月にもなるとハイハイをして動き始めたり、頻繁につかまり立ちをしているので運動量が増えるので疲れた時に寝たりするかもしれません。 今後もどんどん成長していっていろんな変化を見れるのが楽しみです。

【カラークッションバー】赤ちゃんがつかまり立ちを始めると必要になります

【カラークッションバー】赤ちゃんがつかまり立ちを始めると必要になります

うちの赤ちゃんも最近は頻繁につかまり立ちをするようになってきました。 家の間取りの中であらゆる所に角があってそこでつかまり立ちをしていると、たまにバランスを崩したり手を滑らせたりして危ないときがあります。 手を滑らせたりして顔や頭を強く打ったりして怪我をしないためにカバーを用意しました。 今回用意したのは100均でも打っているカラークッションバーというものです。 僕たちは100円ショップのセリアでクッションを買いましたが、お店にはいろんな大きさのサイズもありました。 手に取ってみるとわかりますが、すごく柔らかい素材でできています。 取り付け方もすごく簡単で、付属の両面テープをバーの内側に張って角の危ない場所に張り付けるだけです。 貼り付けてみるとこんな感じになりました。 クッションの素材はハサミなどで切りやすくなっているので場所の大きさにあわせて切って残った分を他の場所に張ることもできます。 赤ちゃんの頭部はまだまだ未完成ですごく弱い状態です。頭を強打するとすごく心配するのでこのようなクッションは今後も必要な場所に設置していこうと思います。

【コーナーガード】赤ちゃんが怪我をしないためにも設置は必要です

【コーナーガード】赤ちゃんが怪我をしないためにも設置は必要です

生後8か月を過ぎてうちの赤ちゃんも高い場所に興味を示してつかまって立とうとしています。 テーブルなどにつかまって手を滑らせて机の角に顔面をぶつけてしまうと非常に危ないです。 ということで、こないだ赤ちゃんが怪我をしないようにタンスや机にコーナーガードを設置しました。 取り付けたアイテムはこのようなものです。 取りだしてみるとこんな感じです。奥にある白いのは付属の両面テープです。 アイテム自体はダイソーなどの100均で買うことができるのですごく経済的でおすすめです。 大きさも赤ちゃんの口に入るような大きさではないので、誤飲をすることもないです。 もしかしたらかじることもあると思いますが、やわらかい素材でできているのでプラスチックのように削れて食べてしまう心配なさそうです。 付属の両面テープで張り付けると、なかなか剥がせないようになっているので、赤ちゃんが剥がしたり取る心配もないです。 そして、コーナーガードを張り付けた時の状態がこんな感じです。 赤ちゃんが大きなけがをしないためにも、今後も危なそうな箇所には今回紹介したようなアイテムを設置して赤ちゃんを守っていきたいおと思います。

授乳期間中に薬の服用は慎重に

授乳期間中に薬の服用は慎重に

うちの奥さんが風邪を引いて体調を崩したのでその時に服用した薬の情報を書いておきたいと思います。 今回、奥さんが体調を崩して熱を出していたのは年末年始で、病院も閉まっていたのでお薬を処方してもらうこともできず、市がやっている救急に行くほどでもありませんでした。 それでも早く治すためにドラッグストアで薬を買うことにしたのですが、一番気にしていたのは奥さんが授乳期間中ということです。 うちの赤ちゃんは生後8ヵ月になっていますが、それでも薬が授乳に影響しないかが気がかりでした。 体調を崩したままの状態で授乳をするのも問題かなと思ったので薬を飲んで少しでも早く治そうと考えました。 パブロン50(大正製薬) まずは授乳中に飲んでも大丈夫そうな薬の情報を探しました、その時にこちらのサイト(授乳中の風邪薬ガイド)が参考になりました。 サイトには総合風邪薬の種類が3つほど紹介されていて、この時の奥さんのは頭痛などの症状があったので、症状から選んだのはパブロン50(大正製薬)です。 この薬を選んだ他の理由として抗ヒスタミン薬が入っていないこともあります。 抗ヒスタミン薬は服用すると眠くなったり、尿が出にくくなることがある成分です。 この成分が母乳を通して赤ちゃんにも影響することが心配でしたが、パブロン50は入っていません。 でも、薬の成分が母乳を通して赤ちゃんへ行く薬の成分の量は約1%とされているのでほとんど影響はないようです。 お母さんが風邪薬を飲むと、吸収されたそのお薬はお母さんの血液に混じって全身を巡ります。 お母さんの全身を流れる血液のうち、乳腺へ行く血液は、全体の0.5~1%ほど(体重50kgとした場合)。 つまり、母乳へ移行してしまうお薬の量は、お母さんが吸収したお薬の約100分の1(1%前後)という計算になります。 この程度の量では、薬としての役目を果たさないため、赤ちゃんへの影響はほとんどないと考えられているのです。 http://junyu-kaze.info/bonyu_otc.html そして、ドラッグストアに薬を早速買いに行きました。 常駐している薬剤師さんに念のため「授乳期間中に飲める薬は?」と聞いてみたところ、パブロンのような薬ではなく、葛根湯のような漢方を勧めてきました。 授乳期間というキーワードに対して自信がなかったのか、何かあった時の責任を心配していたためだと思います。 でも、その薬剤師さんも抗ヒスタミン薬の事を心配していたので、そしたら入っていないパブロン50を使うことに決めました。 授乳期間中にしてはいけないもの 授乳期間中に絶対に飲んではいけない薬は以下の物です。 (医療用医薬品) ・放射性の医薬品 ・抗がん剤 ・抗不整脈薬 ・法的に認められていない薬物 ・向精神薬 ・免疫抑制薬 ・下剤(便秘薬) ・カフェイン ・咳止め薬 このような薬がダメだというのは普通に考えれば当たり前だと思います。 あと、新生児期~生後2ヶ月くらいまでは赤ちゃんの消化器官が未熟のためどんな薬でも服用はやめなくてはいけません。 さいごに 今のような寒い季節はだれでも風邪を引きやすいと思います。 その中でもうちの奥さんのように授乳期間中でも飲める薬があると非常に助かります。 うちには生後8ヵ月の赤ちゃんがいますが、奥さんが薬を飲んだ後も特に影響はありませんでした。 さいごになりますが、今回は市販の風邪薬を紹介させてもらいましたが、授乳期間中の薬の服用に関してはやはり医師の処方が一番安心だと思います。 病院が休みの日は仕方ないとも思いますが、できる限り医師の診断を受けて薬の服用をしてもらえればと思います。

【赤ちゃん 8か月】体重も順調に増えて成長しています

【赤ちゃん 8か月】体重も順調に増えて成長しています

うちの赤ちゃんもあと数日で0歳8か月になります。 月齢8か月の赤ちゃんの様子を少し書いてみようと思います。 体重について うちの子は今でちょうど7kgになりました この時期くらいの女の子の体重は6530g~9630gの範囲であれば成長曲線の体重の範囲ですが、うちの子はやや低いくらいですが正常な体重になっています。 女の子の成長曲線 月齢 身長 体重 0ヵ月 44.0~52.0cm 2130~3670g 1ヶ月 50.0~58.4cm 3390~5540g 2ヶ月 53.3~61.7cm 4190~6670g 3ヶ月 56.0~64.5cm 4840~7530g 4ヶ月 58.2~66.8cm 5350~8180g 5ヶ月 60.1~68.7cm 5740~8670g 6ヶ月 61.7~70.4cm 6060~9050g 7ヶ月 63.1~71.9cm 6320~9370g 8ヶ月 64.4~73.2cm 6530~9630g 9ヶ月 65.5~74.5cm 6710~9850g 10ヶ月 66.5~75.6cm 6860~10060g 11ヶ月 67.4~76.7cm 7020~10270g 12ヶ月 68.3~77.8cm 7160~10480g (参考:「赤ちゃん成長ガイド」より) うちの子は生まれた時は約2500gだったのでその時から順調に約4500gの体重が増えているので安心です。 6ヵ月目くらいから離乳食も始めているのでその時くらいから増加率も大きくなっている感じです。 7kgぐらいになってくると抱っこした時もズッシリしてきているので、うちの奥さんも赤ちゃんを抱きかかえるときは腰に負担がかかりにくくなるように気を付けています。 離乳食 離乳食は7ヵ月目を過ぎたころから離乳食は一日に2回食べるようにしています。 今の1食分の量は写真の分ぐらいを食べるようになりました。今になってはスプーンを口に持っていく前に自分から口を開けて待っているほど元気に食べてくれます。 メニューは、いろいろなものを食べさせるようにしています。 野菜はトマトやブロッコリーやホウレン草などを食べてみたり、お魚はタラの白身魚やシラスなど食べてみたりいろいろ試したりしています。 離乳食初期は食材はこしきですりつぶしたりしていましたが、いまは食感を出すために包丁で細かく刻むようにしています。 味付けには初期の頃は10倍粥などあまり味のないものを食べていましたが、いまではカツオで出汁をとったり味に変化をくわえたりしています。 食べないことは少ないし、食べ物のアレルギーも今のところ無いようなので安心です。 食べ方に関しては、歯のほうも下の歯がすこしはえてきたので、離乳食もゴックン期からモグモグ期に移りそうです。 その他の赤ちゃんの様子について だいぶ動き回るようになりましたね。7か月目ごろからズリバイは始めていましたが、範囲が広くなり進む速度が上がっています。 動き回るようになってからはちょっと目を離しているとすこし危険な場所まで行ったりするので、リビングのフローリングにジョイントマットを用意したりキッチンや階段の手前にゲートを用意しています。 おもちゃにもだいぶ興味を出すようになってきました。今になってはズリバイをしておもちゃが入っているところまで行っておもちゃを取り出したりします。 ヨダレについてもだいぶ少なくなってきましたね。前は何もしてなくてもヨダレが流れたりしていましたが、今はおもちゃを口にくわえたりしたときにヨダレが出てくる状態になってきました。 そして、月齢が8か月の赤ちゃんで早ければお座りとかハイハイを始めたりする赤ちゃんもたくさんいると思いますが、うちの子はお座りはまだまだできなくてハイハイは少しだけ形になってきました。 つかまり立ちはようやく膝をつかって立てるようになってきました。でも、テーブルの上の物とかが気になって、つかまり立ちをした後に戻り方を覚えていないからそのまま倒れて頭を打ったりしそうなので心配です。 月齢8か月の赤ちゃんの中にはお座りをしたり両足でつかまり立ちをすでにしている子もいると思いますが、すべての赤ちゃんが同じ速度で成長するわけでもないので、お座りと両足でのつかまり立ちは今後の楽しみにしておきたいと思います。 さいごに うちの赤ちゃんは体重の上がり具合や離乳食の調子もよく元気に成長してくれています。 どこの家庭でも同じ悩みだと思いますが、成長するにつれて心配事も多々出てくるおと思います。特に動き回るようになると余計に目が離せなくなってきます。 でも、うちの子は第一子なので今後も新しいことがどんどん出てくるのでいろんな成長ぶりを見ることができるので楽しみです。

【とおせんぼ】赤ちゃんが通らないようにゲートを設置しました

【とおせんぼ】赤ちゃんが通らないようにゲートを設置しました

赤ちゃんがズリバイを始めてだいぶ動き回るようになったので、台所(キッチン)の手前にゲートを設置しました。 うちの奥さんが料理をしているときに赤ちゃんが台所まで来てはリビングに連れ戻すということを繰り返していたので設置が必須になりました。 これがなかなかいい効果を発揮してくれているので紹介しておきたいと思います。 購入したゲートは下の写真のものです。商品名は「とおせんぼⅡ」というものでサイズはS・M・Lの3通りあって設置したい場所のサイズに合わせて用意します。うちではMサイズを用意しています。 早速ですが、設置した時の様子です。高さは56cm~61cmで調整をすることが可能です。横幅は90cm~130cmの範囲で調整することができます。 このゲートは開閉式ではないので、大人が通るときは跨いで通ります。 簡単に取り外すこともができるので赤ちゃんが寝た時などには取り外しをして、通りやすくすることもできます。 取り外し方は上のバーはつっかけ棒のようになって回すと伸縮するので少し緩めます。下のほうは先端が柔らかい素材になっているので少し引いたりすると外すことができます。 ゲートを取り付けた時の赤ちゃんの様子ですが、ズリバイをしてゲートの方へは行きますが、隙間を使ったりこじ開けてゲートより先には行こうとはしません。赤ちゃんもゲートを認識しているようで反射的にゲートまでで止まってくれています。 さいごに、今回設置したゲートは非常に便利です。本体も金属ではなくてプラスチックと柔らかいメッシュになっているので赤ちゃんが当たっても安心です。 6か月ごろから赤ちゃんもズリバイを始めるので、同じくらい月齢の赤ちゃんがいる家にはぜひおすすめの商品です。 ※僕たちはトイザらスで購入しましたが、下の広告は同用品の紹介です。

【バスチェア】赤ちゃんとお風呂に一緒に入るときに便利です

【バスチェア】赤ちゃんとお風呂に一緒に入るときに便利です

バスチェア なかなか便利です! うちの赤ちゃんのためにバスチェアを購入しました。僕たちはトイザらスで実物を一度見てからアマゾンで購入しています。 バスチェアはいつから使うことができるかは、2か月ごろからで首が座っていれば使っても大丈夫のようです いつまで使うかは2歳になるぐらいまでは使えそうです。 バスチェアを買うことで赤ちゃんをお風呂に入れるときにすごく重宝をしています。 夫婦二人が家にいるときは使っていませんが、奥さんが一人のときに赤ちゃんをお風呂に入れるときはお母さんが体を洗ってからいったんお風呂を出て赤ちゃんを迎えに行っていました。 でもバスチェアがあることで始めから二人で入って赤ちゃんをバスチェアに座らせて待ってもらうことができるようになりました。 夏の季節とかであれば、赤ちゃんを迎えに行くためにお風呂の外に一度出るのは大丈夫ですが、冬の季節はお風呂の外に出るのは寒いので、本当に便利そうに使っています。 僕たちが買ったアンパンマンのバスチェアの紹介 今回、僕たち夫婦が選んだバスチェアは下の写真の分です。キャラクターのアンパンマンが特徴的です。 ひっくり返して裏面を見てみるとこのような状態です。底面は蓋のようなものはなく水が溜まらない設計になっています。 そして、本体をしっかり乾かせば普段は部屋で使うこともできます。うちもたまに部屋で使っています。セーフティーバーにアンパンマンなどのおもちゃが付いているのでうちの赤ちゃんもよく遊んでいます。 セーフバーも外すことができるので乗せるのも簡単です。 本体がプラスチックになっているので軽くて持ち運ぶのも楽です。重量は約2kgです。 リクライニングは3段階の調整が可能です。 セーフバーを上げてから背もたれを前方にたたむことができるので、収納にも便利です。 さいごに いかがでしたでしょうか。 バスチェアは赤ちゃんとお風呂に入るときにすごく必要だと思います。 うちでも実際に使ってみてお風呂での便利なのは当然ですが、乾かせば部屋の中でも赤ちゃんの遊び道具として使うことができるのですごくおすすめです。

【子育て】赤ちゃんが7か月ごろになると、すっかり自分で移動するので対策が必要です!

【子育て】赤ちゃんが7か月ごろになると、すっかり自分で移動するので対策が必要です!

赤やんがズリバイを始めたら対策が必要です。 うちの赤ちゃんもスクスク育ちもうすぐ7か月になります。 6か月を過ぎたころからズリバイを始めるようになり、ハイハイはまだですが今となっては活発に動き回るようになりました。 動き回るのでますます目が離せなくなってきました。 目を離したすきに怪我とかをしないために、うちでも対策をとっています。 対策は主に3点で、ジョイントマットとコンセントカバーとタンスのロックです。 赤ちゃんがいる家ではこの3点は必ずしてるのではないでしょうか。 ジョイントマットを用意しました うちの家は畳の部屋がなく全面板のフローリングとなっています。 赤ちゃんがフローリングの上で寝返りをすると頭を「ゴツン」と時々音が鳴って痛そうな時があります。 それを防ぐために用意するのがジョイントマットです。これを敷いておけば転んだ時などに衝撃を吸収してくれるので怪我などを防ぐことができます。 ※写真は20枚分です。 マットは1枚当たり約30cmになっているので、30枚用意すればかなり広居場所に設置することができます。 ジョイント式になっているのでフロアのレイアウトに合わせて配置をしたり、少なかったら買い増すことができるので本当に便利です。 コンセントカバーを用意しました 赤ちゃんが自分で移動を始めたら一番心配なことは電源コンセントに指を入れての感電ではないでしょうか。 コンセントは低い位置にあるので赤ちゃんでも簡単に手が届いてしまいます。もし指を入れてしまったら感電してしまうので、コンセントカバーは絶対に設置しましょう。 タンスのロックもしています 赤ちゃんは自分の視線の高さのあらゆるものに興味をもってしまいます。 手の届くようなものはすぐに掴んだりするのでタンスもその対象です。タンスの取っ手部分を掴んで開いてしまって閉めた時に指を挟んだりしないか心配です。 そこで、必要になってくるのがタンスをロックする道具です。 タンスの横から扉の前面に張り付けるだけで扉をロックすることができます。これをしておけば赤ちゃんが扉を突然開けることも防げるので設置はしておいたほうがいいです。 さいごに いかがでしたでしょうか。 赤ちゃんが自分で動き出すと本当に目が離せなくなってきています。 怪我をしないためにも対策などをしていたほうが親も安心です。 それぞれの道具の値段もそれほど高価なものは無く手ごろに購入することができるので、是非、対策はしておいたほうがいいですよ。

【離乳食】初期段階ですが、うちの子も始めています。

【離乳食】初期段階ですが、うちの子も始めています。

うちの赤ちゃんも産まれて6か月ほど経過しました。 いつからはじめたかというと、5か月を過ぎたころからついに離乳食を開始しています。 離乳食を開始してまだ初期段階ですが様子などを振り返ってみようと思います。 離乳食にはいくつか時期が分かれます。 うちの子は6か月なのでまだゴックン期で離乳食も1日に1回です。 離乳食の初日は10倍がゆを一口だけ食べさせてみました。スプーンを口に入れてみて赤ちゃんが食べないようであれば時期が少し早いです。 でもうちの子はスプーンを口に運んでみたところ全く問題なく10倍がゆを口に入れて飲み込んでくれました。 そして、3日目くらいからは量を増やしていきます。離乳食用のスプーン3杯分くらいまで増やしています。 2週目くらいには量も多くなってきましたね。用意したおかゆなどを全部食べるようになってきました。 メニューも増やしています。野菜を取り入れるためにニンジンなどをポタージュ状にした物が増えています。 野菜をポタージュ状にするには、皮をむいてからお鍋で煮込んで、裏ごしをすればポタージュ状にすることができます。 [metaslider id=6490] 野菜は緑の物も食べさせていますが鉄分を含んでいる物がいいと思うのでうちではほうれん草を食べさせたりしています。 うちの子は離乳食をほんとによく食べてくれています。スプーンを口元に持ってくると自分で口を開けて待っているようなしぐさなどを見せているので、親も与えるときに安心して食べさせることができています。 3週目からはたんぱく質を摂取するために豆腐を用意しました。豆腐は裏ごしではなくすりつぶします。 食べる量は2週目の時と同じくらいですが、メニューにはおかゆ、ニンジン、豆腐など3種類くらいになっています。 4週目くらいからカルシウムを摂取するために、シラスを食べさせてみたりもしています。 その他の変化としてはおかゆとシラスを混ぜたりして変化を試したりなどしています。 [metaslider id=6491] 離乳食を毎食作るコツと注意 離乳食を毎食時に作るのは大変なので、一回に多めに作って1回食分以外は冷凍して保存をします。 冷凍の方法ですが、製氷器に入れて冷凍保存をしています。食事の時に必要な分だけ電子レンジで解凍をして食べています。 製氷器は100円ショップで売っている物を用意しています。製氷器は穴が大きすぎると1回食分の量が調整しにくいと思うので、あまり大きすぎ無い方がいいと思います。 そして、食べさせるときはお食事用エプロンを用意したほうが服が汚れにくくなるので便利です。 素材はフィルム表面になっていて水分などの撥水性があるので安心です。 それから、初めての物を食べさせる場合は、アレルギーなどが出たら病院に連れていけるように病院があいている前日にした方が良いです。 初めての物を食べさせてみてアレルギーのようなものを確認したらまずは病院で診てもらいましょう。 さいごに 離乳食はまだ食段階ですが、うちの子にはアレルギーなどもなく、たくさん食べてくれているので安心しました。 今後は、成長するにつれてモグモグ期やカミカミ期などが来て食べるものや食べ方に変化が出てくるのが楽しみです。

うちも【アマゾンファミリー】に入会しました。絶対お得だと思います!

うちも【アマゾンファミリー】に入会しました。絶対お得だと思います!

アマゾンファミリーに入会したので紹介 うちの赤ちゃんも生まれてから5ヵ月が経過し順調に成長してきています。 そんな中、奥さん勧めでアマゾンファミリーに入会しました。 アマゾンファミリーに入会するには年間3,900円の年会費が必要になりますが、その金額分だけのメリットは十分あると思います。 年会費は3900円必要ですが、僕はすでにアマゾンプライムに入会をしていたので、年会費は不要でした。 アマゾンプライムに入っている人は登録だけでアマゾンファミリーのサービスを受けることができます。 でも、すでにアマゾンプライムに入っている人がアマゾンファミリーに入会すると、入会特典の3か月間無料の特典を受けることができません。 理由はアマゾンプライムに入会した時に3か月間無料の特典を受けているためです。 その他の特典を紹介していきます。 オムツ・おしりふきシートが安い パンパース、ムーニー、グーンなどの有名なオムツが15%OFFで買うことができます。 もちろん送料も無料です! 特典がうれしい まずは、ベビー用品が買うことができる3900円分のクーポンがもらえます。 クーポンをもらえるのは登録をしてから約1週間かかります。 クーポンが使える条件としてはベビー用品を5,000円以上の買い物の時に使うことができます。 そして、有効期限はクーポンが届いた日から1年間です。 オムツとか赤ちゃんのおもちゃとかまとめて買うと5000円はすぐに超えるのすぐ使えそうです。 僕たちは、これから寒い時期になっていくのでおしりふきシートを温めるアイテムを買う時に使おうかと予定しています。 先にも書きましたが、アマゾンファミリーに入会すると年会費は3か月は無料です。 この3か月間にサービスを利用して、無料期間内に解約することもできるのでまずは試してみてもいいと思います。 でも、無料期間内に解約を忘れると自動的に会費が発生するので注意が必要です。 商品の到着が早い アマゾンプライムでもありましたが、アマゾンファミリーのサービスでも当日・翌日の配達ができます。 急に物が必要なった時に朝の早い時間に注文をしておけば夕方に商品が到着すると思います。でも、商品の在庫によっては当日は難しい場合もあります。 そして、やっぱり子育てをしている人にとって重宝していることはやっぱりお店に買いに行かなくてもいいことだと思います。 お店に行ってオムツをまとめ買いをするとかなりの量になります。箱の大きさや重量を考えると女性一人では運ぶのは至難の業です。ましてや子供を連れて大量がいなんてはっきりって無理だと思います。 でもアマゾンのサービスを利用すると自宅まで運んでくれるのですごく助かります。 定期便を利用できます 赤ちゃんのオムツなどの消耗品は一定のタイミングでなくなっていきます。そこで、アマゾンファミリーの定期便を利用すれば注文をする手間も省くことができます。 でも、赤ちゃんの成長の早さを考えるとオムツはサイズの調整が必要なので、定期便にするなら注文期間は長くしておいて、サイズや商品の調整を都度するようにしたほうがいいと思います。 さいごに アマゾンファミリーに入会すると3,900円の年会費が必要ですが、3,900円のクーポンをもらうことができるのですぐに元が取れます。 クーポンがもらえるのは初めの年だけです。2年目以降も3,900円の年会費が必要になりますが、オムツなどが15%の割引で買うことができ、お店に買いに行く場合に必要な交通費や時間も節約することができるので絶対にお得だと思います。 → アマゾンファミリーの詳細はこちら

赤ちゃんが4~5ヵ月になって用意したアイテム

赤ちゃんが4~5ヵ月になって用意したアイテム

最近用意したアイテムを紹介します うちの子も大きくなってきて最近の休みの日はよく外に出かけるようになりました。 それに寝返りもしっかりするようになったので、もうすぐハイハイもしそうです。 それに伴って用意したアイテムを紹介してみようと思います。 用意したアイテムは2つで、レッグプロテクターと、抱っこひものヨダレ対策用のベルトカバーです。 レッグプロテクターの紹介 うちで用意したレッグプロテクターはこのようなものです。 使い方は赤ちゃんの足に着せて、外出した時に陽ざしから保護してくれたり、ハイハイをしたときに素肌を摩擦からの保護に役立ちます。 そのほかの目的はクーラーなどが効きすぎている時の体温調整に役立ちます。 ベルトカバーの紹介 ベルトカバーは抱っこひもに取り付けて、赤ちゃんのヨダレが抱っこひものベルトに直接つかないようにします。 うちで用意したベルトカバーはこのようなものです。 取り出してみるとこんな感じです。 そして、裏にマジックテープが付いていて抱っこひもに着脱できるようになっています。 実際に抱っこひもに着けてみるとこんな感じです。 ベルトカバーの辺りに赤ちゃんの口元がくるのでヨダレが出てきてもベルトカバーが吸収してくれるようになっています。 取り外して洗うことができるのですが、残念ながら洗濯機で洗わないことが推奨されています。 うちの子は生まれてから約4か月半経ちますが、ヨダレがだいぶ出てくるようになりました。 ちなみに、唾液(ヨダレ)は口の中の物を流すために必要となるので、ヨダレが出るということは悪いことではありません。 さいごに いかがでしたでしょうか。 赤ちゃんが5ヵ月くらいになると外出の機会も多くなったりするので、それに関連して用意するものが増えてきますね。 また今後も赤ちゃん用のアイテムなどが増えてきたら紹介しようと思います。