「ユニクロ(UNIQLO) ドライストレッチパンツ」履き心地が抜群で気に入っています。

「ユニクロ(UNIQLO) ドライストレッチパンツ」履き心地が抜群で気に入っています。

ユニクロのズボンのドライストレッチパンツを初めて買ってみました。 仕事の服装はこれまでは上下セットのスーツを買っていましたが、クールビズの期間はジャケット着用はいらないので、パンツだけほしいと考えていました。 紳士服店にもスラックスだけの販売もありますが、デザインや機能性もあまりピンとなくためらっていました。 そこで、もしかしてユニクロにもスラックスがあるのではと思い、探してみたところドライストレッチパンツの存在に気づきました。

『Patech Mini DisplayPort to DVI/HDMI/VGA変換アダプタ』Surfaceから3タイプのインターフェースに対応可能で優れもの!

『Patech Mini DisplayPort to DVI/HDMI/VGA変換アダプタ』Surfaceから3タイプのインターフェースに対応可能で優れもの!

Surfaceなどのタブレットとの相性も抜群 普段使用しているSurface 3と他のモニターと組み合わせてマルチディスプレイをするために、Surfaceのmini Displayportで使うことが出来る変換アダプタを買いました。 買った変換アダプターはなかなかの優れものなので紹介します。 購入をした変換アダプタは、「Patech Mini DisplayPort(MiniDP)to DVI/HDMI/VGA変換アダプタ」です。 変換アダプタはいろいろとあるけど、この商品にした理由は、名前にもあるようにMini DisplayPortからDVI/HDMI/VGAの3つのインターフェースに対応することが可能といったところがあります。

「Coleman(コールマン) リュック ウォーカー25」育児中にもリュックはやっぱり便利でおすすめ。

「Coleman(コールマン) リュック ウォーカー25」育児中にもリュックはやっぱり便利でおすすめ。

「Coleman(コールマン) リュック ウォーカー25」のレビュー、感想 うちの奥さんがカバンを買いました。きっかけとしてはこれまで使っていたマザーズバッグが古くなってきたことと、子供が1歳半くらいになって外でも動き回るようになってそれに対応できるようになるためだったりします。 そこで、今回買ったカバンはColeman(コールマン) リュック ウォーカー25というものです。 今回も写真の紹介をベースに進めていきたいと思います。

「logicool Wireless Mouse M280」値段も手頃の割に全体的に良くできていてお買い得です。

「logicool Wireless Mouse M280」値段も手頃の割に全体的に良くできていてお買い得です。

最近に購入したSurface 3用にマウスを買いました。使ってみてだいぶ気に入っているので紹介しておきます。 買ったマウスはlogicoolのWireless Mouse M280というものです。特長としては名前にもあるようにワイヤレスという点が一番大きいと思います。 僕は以前にもワイヤレスのマウスを使ている時期がありましたが、その時のワイヤレスのマウスはレシーバーがマウス本体ぐらい大きくて場所をとったり、電池の消耗が激しくて電池のメンテナンスが煩わしかったので、使うのを控えていました。でも、最近のワイヤレスのマウスはレシーバもかなり小型化されて電池の保持期間もかなり向上しているようなので再利用を決意しまいした。 それと、先にも書きましたが、Surfaceを買ったのにマウスが有線だとなんか・・・という気分だったことも動機の一つです。

「Surface 3」使ってみるとやっぱりノートパソコン感覚。モチベーションも上がってブログが活性化しそうです。

「Surface 3」使ってみるとやっぱりノートパソコン感覚。モチベーションも上がってブログが活性化しそうです。

Surface 3 を紹介します。 ついにMicroSoft(マイクロソフト)のSurface 3を買うことができました。 12月に入り会社からのボーナスも支給され、今年の最後のご褒美として買いました。モデルとしては、Wi-Fiのメモリ4GBモデルです。 時期としてはSurface Pro 4が発売されて間もないですが、僕は今回の購入の目的としては画像処理やゲームをゴリゴリ使うためではなく主にブログを書く事となのでSurface Pro 4ほどのハイスペックは必要なかったのでSurface 3を選んでいます。 使い始めてから約1週間たったのでレビューしておこうと思います。。

GAPのニットセーターは、毛玉ができにくくて長持ちで、セールの時に買えば実は経済的です。

GAPのニットセーターは、毛玉ができにくくて長持ちで、セールの時に買えば実は経済的です。

衣料品店のGAPで新しいニットのセーターを買いました。 近くには他にもOLD NAVYやH&Mのようなお店もありましたが、GAPを選んでいる理由は、以前にもGAPでニットのセーターを買って、使っていると毛玉ができにくいところが僕としては高い評価をしているからです。 OLD NAVYやH&Mにもニットのセータがありますが、服の材質を見てみるとポリエステルなどの化学繊維が多く含まれています。化学繊維が多いと毛玉が出来やすい傾向が強いですが、GAPのニットはコットン100%という特長があるので毛玉ができにくい傾向があります。(僕は化学にはあまり詳しくはありませんが) 下の写真の紺色のニットは去年の冬のシーズンによく着ていたものです。 次の写真は今回買ったグレーのニットのセーターです。 比べてみるとあまり変わりがなくて、去年の分も毛玉があまりないことがわかると思います。 でも、GAPって値段が少し高いんじゃないのと考える人も多いと思いますが、50%OFFなどのセールをよくやっているので、そんな時に買いに行くとかなりお得な値段になります。 定価が安いお店もたくさんありますが、そのようなお店の商品は毛玉がたくさんできて、買った年の冬やよくて翌年の冬シーズンしか着ることができなくなることが多いです。 でも、GAPのニットは毛玉ができにくい上に、4年とか5年とか長い期間を着ることができるので、GAPのほうがむしろ経済的だと考えることもできます。 実は、もともとはGAPのニットはうちの奥さんのお気に入りの商品で、それがきっかけで僕も使うようになりましたが、今では僕もすっかり気に入っていて今後も愛用していきたいと思います。

コクヨの「NEO CRITZ(ネオクリッツ)」縦置きにすることができてすごく便利なペンケースです。

コクヨの「NEO CRITZ(ネオクリッツ)」縦置きにすることができてすごく便利なペンケースです。

最近に買った筆箱がすごく気にいっているので紹介します。 買った筆箱は、コクヨのNEO CRITZ(ネオクリッツ)というものです。 特長としては縦置きにすることができます。立つことができるので机の上のスペースをだいぶ節約することができます。

「Sol Republic SHADOW」首にかけるだけですごく便利そうです。

「Sol Republic SHADOW」首にかけるだけですごく便利そうです。

「あっ、これいいな」と直感的に思ったアイテムについてです。 どんなアイテムかということについてはまずは動画をご覧ください。 Sol Republic SHADOWというもので、ざっくりいうとBlueToothのイヤホンです。 特長のどんなところがいいかというと、首にかけるところです。このようなタイプはネックバンドというみたいですね。 僕が持っているBlueToothのイヤホンはフックを服に挟む必要がありますが、着ている服によっては挟む場所が無かったり、服の厚みで挟みにくいときがあります。 でもShadow Wirelessは挟むのではなくて掛けるだけなので場所に困ることはありません。 もし、レシーバーの部分だけでも売り出してくれたら買ってしまうと思います。 その他特長については引用文をご確認下さい。 Bluetooth Verは4.0。これにより再生時間はコンパクトで軽量なのに8時間 APT-Xコーデック対応の高音質設計カナル型ワイヤレスイヤホン 3つのリモ-トボタンにより、スマートフォンでの通話、音量調整や曲のスキップが可能。 マルチポイント接続に対応し、2台のデバイスに同時にペアリングすることができます ワイヤレス範囲は約10メートル NASAにて人体を使用し、首の外形、重力の流れ、解剖学などを調査研究し開発 汗に強く耐久性に優れたしなやかなネックバンドはナチュナルな着け心地を常にキープし、カジュアル、 ビジネス、スポーツなど様々なシーンにマッチ。 (仕様) バッテリー要/不要:はい 連続使用可能時間:8 時間 型式:密閉型 ワイヤレス対応:Bluetooth 防水性:なし 商品パッケージの寸法:17.3 x 3.8 x 16.5 cm ; 408 g 発送重量:363 g メーカー型番:1140-01 (出典:アマゾン)

「Rekonect Notebook」すごく画期的なノートですね。

「Rekonect Notebook」すごく画期的なノートですね。

キュレーションアプリでいろいろ情報を見ていたら面白い情報がありました。 どんなものかというと、ノートのページをマグネット(磁石)式で着脱することができるというものです。商品名はRekonect Notebookです。 この磁石で着脱を可能にすることは今まで有るようで無くてなかなか画期的な発想だと思いませんか?機能としてはその他にも、ペンを磁石でくっつけたり、シートをプリンターに通すことができたりもします。 従来だと、ルーズリーフなどはリング式になっていて着脱に力が結構必要だったり指が痛くなったりします。磁石で着いていると簡単に取り外すことができます。 しかも動画で紹介されているようにページを縦にスライドさせることができるのは磁石ならではだと思います。 ノート自体の価格は39ドル(約4680円)です。※1ドル=120円換算 空白ページの追加の費用がどれぐらいかかるかランニングコストが気になりますが、120ページ/60シートで4ドル(約480円)とのことです。ちょっと割高なので、購入するにはちょっと勇気がいります。あと、配達されるのは2016年4月頃です。 販売に関しては実はこれはクラウドファンディングのKickstarterで出資に参加すると手に入れることができます。 www.kickstarter.com でも、資金集めが目標に到達していると出資を終了していることもあります。 個人的な感想ですが、日本の文具(ステーショナリー)メーカーにはもっと安価でランニングコストも安心な設定で同様のアイテムを売り出してほしいと期待をしています。

「 EC technology 22400mah」ちょっと重たいけど、大容量なので安心です

「 EC technology 22400mah」ちょっと重たいけど、大容量なので安心です

EC technology 22400mahをこないだ購入しました。これは何かとざっくりいうとモバイルバッテリーです。 このモバイルバッテリーの特徴は何と言っても22400mahという大容量さです。 Ahは電流(A)×時間(h)の値で、バッテリーに蓄えられる電気の量を表している。例えば容量が22400mAhのバッテリーなら、22400mAの電流を1時間流せる量の電気を蓄えることができます。バッテリー容量が大きい方がバッテリー駆動時間の長さでは有利で、駆動時間の長さの目安になります。 そして、重さもこの製品の主な特徴です。重さは462gもあり手に持つとかなりのズッシリ感があります。この位の重さになると女性が持ち運ぶには大変だと思います。片手に持って運動をすればなかなかいいフィットネスになるんじゃないでしょうか。 重さがある分、物体の形の大きさもなかなかのものです。比較のために僕が使っているスマホのXperia Z2と並べていますが、表面の面積でも一回り大きくて、厚に関してはスマホの約2倍の厚みです。 大きさに関してはこんな感じで、機能の紹介をすると、先にも書いたように22400mAhの容量があります。どれくらいの量かというと僕のスマホのXperia Z2のバッテリーが3200mAhなので、理論的にはスマホがフル充電が7回できます。実際には7回もできないと思いますが、5回は期待できると思います。 その他、給電用のUSBポートが3つあります。USBポートは3つについては、それぞれ、左からiPad(2.4A)・Galaxy Tab(2.0A)・iPhone(1.0A) の出力が可能になっています。3つのポートを同時に利用して3台同時に充電をすることができます。ポートにGalaxy Tab(2.0A)などの名前が書かれていますが、名前にとらわれることなく他の機種でも使えます。僕のスマホはAndroidのXperia Z2ですが、Galaxy Tab(2.0A)のポートからの充電はできています。 充電の速度を早くしたい場合には、より多い値のiPad(2.4A)から充電をすれば短い時間で充電が完了すると思います。※動作の環境などについては自己責任でお願いします。 その他のポートについてはモバイルバッテリー自体を充電するためのマイクロUSBポートがあります。 側面の反対にはLEDランプ点灯用のスイッチがあります。非常時の電気として使用することも可能です。 とりあえずスペックや特徴に関してはこんなところです。 はたしてこんなに大容量のバッテリーが必要なのかという疑問もあると思います。最近のスマホは電池も進化していて持続時間長くなって、充電場所につくまでにもまだ残量はそこそこ残っている事も多いと思います。 そんな中、こんなに大容量のバッテリーを買った理由はやっぱり安心感です。これだけの容量のバッテリーがカバンに入っているとスマホなどのバッテリー切れの心配がほとんどありません。 家を出るときにスマホの充電を忘れていたり、スマホだけではなくてBluetoothのイヤホンやデジカメの電池残量が少なくなっても十分に対応することができます。デジカメは遊びで1日外出して写真を多く撮っているとバッテリーが底を尽きそうなことがこれまで何回もありました。 その他に、仕事の出張や旅行などで長時間移動の時に電池の残量を気にしてスマホの操作を控えることもなくなります。 こんな感じで大容量のバッテリーがあると、バッテリーで動いている身近なデバイスの電池切れ心配を払拭できるので、カバン入っていると安心です。 モバイルバッテリーこれから買いたいと思っている人には大容量タイプをおすすめします。 EC technology 22400mahのスペック Power Bank Model:B30224 Input:DC5V/2A(max) Output:iPhone:1A(max) Samsung Tab:2A(max) iPad:2.4A(max) Capacity:3.7V / 22400mAh/82.8Wh

SONY カナル型ワイヤレスイヤホン Bluetooth対応 リモコン・マイク付 SBH20 使ってみたら思ってたより良いです。

SONY カナル型ワイヤレスイヤホン Bluetooth対応 リモコン・マイク付 SBH20 使ってみたら思ってたより良いです。

SONY カナル型ワイヤレスイヤホン Bluetoothのイヤホン(ヘッドセット)の紹介です。 購入したイヤホンはSONY カナル型ワイヤレスイヤホン Bluetooth対応 リモコン・マイク付 オレンジ SBH20/Dです。 取り出してみるとこんな感じです。電源アダプター、USBケーブル、レシーバ本体、イヤホン、交換用イヤーキャップが入っています。 イヤホンはカナルイヤホンです。僕はこのタイプが好きですね。耳に密着して音漏れなどがほとんど気になりません。 このイヤホンの特徴でもありますが、イヤホンが小さくまとまっています。耳に装着してみるとでっぱりなどがほとんどなく耳にすっぽり入って落ちる心配がありません。 形などについて レシーバ本体の形状は正方形です。周辺の特徴としてはまずは電源スイッチがあります。電源の面に他には電池の残量を示すランプとイヤホンの接続端子があります。ランプは電池の残量に応じて色が変わるので便利です。 他の側面には充電するためのUSBポートや音量を調整するスイッチもあります。 前面にはオレンジ色の部分は再生リモコンになっていて、再生や早送り・巻き戻しのスイッチがあります。 背面にはクリップが付いているので衣服に引っ掛けることができます。銀色の部分がクリップになっていて、180度の範囲で回すことができるので、着ける場所に合わせてクリップの向きを変えることができてマイクの方向も調整できます。 接続も簡単 ペアリングも簡単です。本体の再生ボタンをしばらく押し続けて、スマホなどペアリグしたい端末から検索をすればすぐにペアリング対象をみつけることができます。接続が一度できれば次回以降は端末側でBluetoothの機能を有効にするだけです。 使用感について 使ってみた感想ですがなかなか快適です。レシーバを胸付近に着けてスマホをズボンの後ろに入れて音楽などを再生しても途切れることや、音声にノイズが乗るようなこともありません。 強いて不満を言うのであれば、クリップが洗濯バサミのタイプではなく、スライドをして止めるタイプなのでちょっと使いにくいことと、一度切断をしたあとの再接続に時間がちょっとかかるかなといったところです。 音質については十分です。ハイレゾの品質までとはいきませんが、音楽を聞くには十分です。英語のリスニングにも使っていますが会話レベルについては十分な音質です。 BlueToothにするとケーブルが邪魔にならないのでやっぱりほんとに便利です。寒い季節になるとジャケットやコートなどを着ますが、袖や上着の末端部分にケーブルが絡んだりすることもなく、スマホを操作しながら駅で電車を待っていて目の前を人が通るときにケーブルが相手に引っかかることを気にする必要もなくなりました。 電池の持続時間も計測はしていませんが十分です。通勤は往復で3時間以上かかりますが、充電しなくてももちます。 NFCの機能もあるようですがまだ使っていません。もしかしたらペアリングの時に使えるのかもしれないですが、端末から検索する手段の方がやりやすいので今後も使わないと思います。 さいごに 何度も言うようですが、やっぱりイヤホンはケーブルの煩雑さが無くなるとすごく楽になります。これからイヤホンを買おうと思う人がいればBluetoothを大いにご検討いただければと思います。 今回購入した「SONY カナル型ワイヤレスイヤホン Bluetooth対応 リモコン・マイク付 オレンジ SBH20」は値段は相場としては安価な方ですが、値段以上の品質があるのでおすすめです。

ASUS zenfone2 laser、かなりお買い得なスマホです。

ASUS zenfone2 laser、かなりお買い得なスマホです。

ASUSはスマホだけではなくノートブックのパソコンなどのラインナップもいいのがあるので個人的にはすごく好きなメーカーです。 その中、2015年8月8日からzenfone 2 laserの発売が開始されていますね。 デザイン、スペック、価格いずれもすごく魅力的なものに仕上っているので紹介をしておきたいと思います。 まずはスペックについて スペック(仕様)については以下の表のとおりです。 CPU Qualcomm® Snapdragon™ 410 動作周波数:1.2GHz OS プラットフォーム ※1:Android™ 5.0.2 ディスプレイ 5型 TFTカラータッチスクリーン IPS液晶 (LEDバックライト) Corning® Gorilla® Glass 4 アンチフィンガープリント フルラミネーションディスプレイ 解像度 1,280×720ドット (HD) グラフィック グラフィックス機能:Adreno 306 メモリー 搭載容量 ※2:2GB 仕様:LPDDR3 記憶装置 eMCP ※3 ※4:16GB ASUS WebStorageサービス:5GB (永久無料版) Googleドライブ:100GB (2年間無料版) ※5 Webカメラ (アウトカメラ):1,300万画素Webカメラ内蔵、レーザーオートフォーカス、デュアルカラーLEDフラッシュ (インカメラ):500万画素Webカメラ内蔵 サウンド スピーカー:スピーカー内蔵 マイク:マイク内蔵 サイズ 高さ約143.7mm×幅約71.5.mm×奥行き約3.5mm~10.5mm バッテリー駆動時間 Wi-Fi ※10:約10.5時間 モバイル通信時 ※11:約10.4時間 連続通話時間 ※12:約1,393分 (3G) 連続待受時間 ※12:約502.1時間 (3G)、約240.6時間 (LTE) バッテリー充電時間:約2.8時間 バッテリー容量:2,400mAh 消費電力:最大約5W 重量(バッテリー装着時) 約145g 通信機能 【通信方式】 LTE:2,100(1), 1,800(3), 850(5), 800(6), 900(8), 1,700(9), 800(18), 800(19), 700(28) MHz ※6 W-CDMA(HSPA+):2,100(1), 1,900(2), 850(5), 800(6), 900(8), 800(19) MHz ※6 GSM/EDGE:850/900/1,800/1,900MHz 無線LAN機能 IEEE802.11b/g/n Bluetooth機能 Bluetooth® 4.0 インターフェース USBポート:microUSB×1 SIMカードスロット※7:microSIMスロット×2 カードリーダー ※8:microSDXCメモリーカード、microSDHCメモリーカード、microSDメモリーカード オーディオ ※9 :マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャック×1 アクセサリー 【主な付属品】USB ACアダプターセット※13、イヤホンマイク、ユーザーマニュアル、製品保証書

100円ショップの汗拭きシートでもしっかり使うことができます。

100円ショップの汗拭きシートでもしっかり使うことができます。

この暑い時期にはよく汗拭きシートを使いますね。 汗拭きシートはどう考えても消耗品なのでできるだけ費用は掛けたくないところです。 コンビニなどでは350円位で売られていますが、100円ショップで売っているのもなかなかおすすめです。 僕がよく使っているのが100均のダイソーです。 ダイソーでは男性用の汗拭きシートは3種類売られています。その内、2種類の物を使っています。 それぞれの使用感など特徴を紹介しようと思います。 まず始めに写真右側のAGタイプのものは一度使った事がありますが、シートの繊維がぼろぼろになりやすいのであまりおすすめではありません。 BODYSHEETタイプのと肌すっきりシートのものはシートの繊維はしっかりとしているのでボロボロになること無く使用することができます。 BODYSHEETについて BODYSHEETタイプのものは20枚のシートが入っています。シート自体は少し厚めにできているので、体をしっかりと拭くことができます。 シートにはメントールが含まれています。シートの匂いをかいでみるとメンソールのすっきりとした匂いがついていますが、体を拭いた箇所の冷たく感じる爽快感はあまりありません。この点はコンビニで売っている物と比べると物足りなさを感じる点ですが、体に着いた汗を拭き取るには十分使うことができます。 肌すっきりシートについて 肌すっきりシートのものは枚数は25枚入っています。シートの広さはボディーシートタイプの物と比べると少し狭くなっています。こちらもメントール が含まれているので、シートの匂いをかいでみると少しすっきりとした匂いを感じることができますが、肌を拭いた後の爽快感はあまり感じることはできません。 でも、シート自体は丈夫にできているので拭いている間にボロボロになること無く肌をしっかり拭き上げることができます。 まとめ 汗ふきシートはコンビニでもよく売られていますが、100均一のショップでも買うことができます。 100均のシートを使ってみた感じは中にはシートの繊維がボロボロになりやすいものもありますが、丈夫なシートのタイプもあるのでしっかりと使うことができます。 100円ショップの汗拭きシートの枚数はシートの大きさにもよりますが20枚〜25枚くらいです。 メントールも含まれている商品も多いですが、拭いた後のヒンヤリ感などはあまりありません。 拭いた後のヒンヤリ感などはコンビニの商品と比べると劣りますが、100均のシートでも体をしっかり拭くことができて100円で20枚以上のシートが入っているのですごくお買い得です。 コンビニの商品は350円位で売っていますが、同じぐらいの枚数で約3分の1の値段で100円ショップでは買うことができてちゃんと汗を拭くこともできるのでなかなかおすすめの商品だおともいます。

UNIQLO(ユニクロ)のベビーの肌着を絶賛使用中!

UNIQLO(ユニクロ)のベビーの肌着を絶賛使用中!

メッシュインナーボディを使ってみた感想 今回はユニクロのベビーの肌着の紹介です。 こないだの投稿でも書きましたが、最近は子供の服はユニクロで買うことが多くなりました。理由としてはやっぱり手軽な値段で良い品質の服を買うことができることでしょう。 そんな中、使っていてうちの奥さんが絶賛している商品がユニクロのベビー服の肌着です。 商品としてはこちらです。値段としては2枚で990円で、セールをしていたらもう少し更にお手頃な値段で買うことができます。 商品名は「メッシュインナーボディ」というものです。簡単に言い換えるとメッシュ状の子供用の肌着です。 この商品の特徴は見ての通りメッシュ状になっているので通気性がすごくいいです。 これからの季節はまだまだ気温が上がって汗を書きやすくなるので、通気性がいい服を着せておくと汗疹の予防にもなるので安心です。 サラッとした素材になっていて赤ちゃんの肌にも優しくなっています。股下もボタンが付いていて前回すればオムツ替えにも便利です。 実際に着せてみる うちの子は体重が8,000グラムを超えたところぐらいで身長は80〜90cmの間ですが、実際に着せてみるとこんな感じです。 窮屈さやブカブカになる感じもなくちょうどいいサイズです。肌着を着ているときに動き回っても動きにくそうな感じもありません。 袖は半袖のタイプなのでクーラーが効いている部屋でも体が冷えすぎることも防ぐこともできます。それから、ノースリーブとも違うのでものにぶつかった時に肩の擦り傷の防止にもつながると思います。 その他の特徴としては洗濯をしても比較的乾きやすいです。気温の高い日に外で干しておけばすぐに乾くのですごく便利です。 さいごに 赤ちゃんの成長はすごく早くて体もどんどん大きくなって持っている服はすぐに着れなくなることがあります。でも、ユニクロでは手頃な値段で良いものが揃っているので気軽に使うことができるのでこれからも活用していきたいと思います。

帽子があれば休日の外出に手間を省くことができて便利です

帽子があれば休日の外出に手間を省くことができて便利です

帽子を買ったことで休みの日が少し楽になります 帽子を買いました。 僕はこれまでは帽子をかぶらないタイプの人間だったんですが、 帽子を買った動機としては休みの日に少し楽をしたいといったところです。 楽をしたいというのは、ワックスやスプレーをする手間を省こうとしているだけです。仕事に行く日は整髪料をつけていきますが、休みの日ぐらいは整髪料をつけずに外出ができるのはすごく便利です。 そんな感じで購入した帽子はこのようなものです。 このキャップタイプの帽子を選んだ理由は年間通して着用しても自然に着ることができる点です。 他にも麦わらタイプの帽子も候補に上がりましたが、麦わらのタイプは夏のように気温が高いシーズンだけで冬に着ると不自然です。それから、ハンチングタイプの帽子も考えましたが、単純に似合わなかったので見送りました。 そんなこんなで選んだのはキャップタイプです。 つばの部分にもストライプが入っていて、サイド部分にも黄色のポイントも入っていてすごく気に入っています。 買ったお店の紹介 買ったお店はikkaというお店です。 このikkaというお店は比較的よく行くお店でデザインが良いうえに価格もお手頃なのですごくおすすめです。 服のデザインも20代の若い人から年配の人でも着ることができそうなデザインなのでこれからもちょくちょく利用すると思います。 さいごに 帽子があることで休みの日の起きて髪がボサボサでもすぐに近くのスーパーにも行きやすくなりそう。 先にも書きましたが、休みのには出かける準備を少しでも簡単にするために帽子を用意するのはすごくおすすめです。 帽子は髪型を整える手間を省けるだけではなくて、本来の使用目的の日差しが強かったり気温が高い日などの熱中症の対策にも活用できるので活躍の場は広いと思います。

[FRIXION BALL Slim 0.38mm]0.5mmのペンと比較をしてみた。

[FRIXION BALL Slim 0.38mm]0.5mmのペンと比較をしてみた。

FRIXION BALL Slimフリクションの細目のペンを買ってみました。細目はサイズ的には0.38mmになっています。 以前はキャップ式の0.4mmのもあったと思いますが、今回の0.38mmはノック式になっているのですごく便利です。 ちなみに、フリクションは知っている人は本当に多いと思いますが、書いた後にペンの後ろの柔らかい部分で擦ると色が透明になります。鉛筆で書いた後に消しゴムで消すと同じではなくて、フリクションは擦って熱を与えることで色を透明にする仕組みのようです。 いろいろ比較してみます 太さを比較 写真は上が0.5mmのサイズで下が今回買ってみた0.38mmのサイズです。 太さを比較をしてみると一目瞭然で太さの違いがはっきりと分かります。 ペン先の太さ比較 ペン先の太さを比較してみるとこんな感じです。 まぁ、当然ですが左の0.38mmの方がよりシャープな感じです。 線の太さを比較 実際に線を書いてみるとよくわかりますが、細い方が0.38mmの線です。確かに線は細くなりますが、色が少し淡い感じになるので見やすさが少し落ちる気がします。0.5mmの方は色が濃いように見えます。 実際に使ってみた感想 ペンの太さが細すぎるので手帳のペン差しをすり抜けてしまって僕が使っている手帳に取り付けておくことができません。取り付け方が違う手帳もあるので、0.38mmサイズのFRIXION BALL Slimを買おうと思っている人は、0.5mmのようにノック部分で引っ掛けることもできないので手帳の形態などは確認をしておいた方がいいです。 それから、手で持ってみるとやっぱり細いので、体格が大柄だったり手が大きな人には持ちにくい感じがするかもしれません。 僕も手が比較的大きいので0.5mmほどしっかり手に持った時のグリップ感がありません。 女性で指先が細くて手が小さい方にはちょうど持ち易い太さになっていると思います。 でも、主に仕事で使っている手帳用に買ってみましたが、手帳に細かい字で書く分には書きやすいのでこれからもちょくちょく使ってみようと思います。

洗濯機を買い換えました。ドラム式かタテ型のどちらを選ぶべきか。

洗濯機を買い換えました。ドラム式かタテ型のどちらを選ぶべきか。

約6年間使っていた洗濯機を買い換えました。 買い換えた理由は6年も使用していると水漏れが激しくなって、住んでいるところも2階建てのアパートの2階で、且つアパートの洗濯機を置く場所には防水パンは設計上置くことができません。 まぁ、6年も使用すると寿命なんだと思います。 そこで、買い換えた時の洗濯機を選んだ基準とか調べたことなどを書いておこうと思います。 ドラム式かタテ型か 洗濯機を選ぶときに一番大きな選択はドラム式にするのかタテ型にするかだと思います。 今回それぞれの特徴を確認しました。 ドラム式の洗浄の特徴 ドラムを回転させることで衣類を持ち上げて落下させる「叩き洗い」と急速に反転させることで小刻みに衣類を動かす「もみ洗い」を組み合わせています。 「タテ型と比較をすると大幅に節水することができます。」 「洗濯物の辛味が少ないので生地が痛みにくい。」 「少ない水で洗剤を溶かすため泡の濃度が高く皮脂汚れに強い。」 洗浄に関してはこれらのような特徴がドラム式にはあります。 そして、ドラム式の多くには乾燥機が装備されていて、大きくは2通りのタイプがあります。 ヒートポンプ除湿乾燥と、ヒーター乾燥です。 ヒートポンプ除湿乾燥の特徴は乾燥時に水は使いません。約60度の温風で乾燥させるのです衣類が痛みにくいです。温度が60度位なので乾燥中でも洗濯機のドアを開けることもできます。 ヒーター乾燥の特徴は乾燥時に水を使います。乾燥時は80〜100度の温風で乾かすので非常に高温の熱風がでます。乾燥時に洗濯機のドアを開けることはできません。感想直後も余熱があるで直後に衣類を持つのにはやけどに注意したほうがいいです。 ドラム式の特徴としてはこんな感じです。 タテ型の洗浄の特徴 回転によるかくはん水流の「もみ洗い」と、洗剤液が繊維を勢いよく通過する「押し洗い」の組み合わせです。 洗濯物同士をこすり合わせて汚れを落とすので、ドロなどの固形汚れに効果があります。 洗濯槽を高速回転させ遠心力で洗剤液が繊維を通過するので、優しく洗うことができる。 タテ型にはドラム式のように乾燥機はありません。でも、機種によっては風乾燥の機能が搭載されているので脱水の後に使うと乾きが早くなります。 大きさを選ぶ時の目安 一般の家庭用のサイズには6kg〜10kgがあります。 選ぶ時はやはり人数が基準になりますね。 6kgのサイズだと2〜3人で毎日洗濯をするの家庭向きです。毎日ではなくて2日に一度のようであればもう少し大きめのサイズがいいと思います。 7〜8kgのサイズであれば4人位の家庭にむいています。うちが買った洗濯機は8kgのサイズなのでこのクラスです。 うちの家の家族構成は僕と奥さんと、娘が一人で三人ですが将来的に増えることも考慮して8kgのサイズを選んでいます。 このサイズを実際に使ってみた感想ですが、余裕が結構あります。娘の服は洗剤から分けていて別々にして洗濯していますが、娘も大きくなって服も一緒に洗ったとしても十分なサイズだとおもいます。 9〜10kgのサイズになると5人以上の家庭に向いています。このサイズになると洗濯機自体のサイズも大きくなって、サイズの高さが一回り大きくなります。 大きなサイズの特徴を活かして毛布などは無理なく洗う事ができますね。 そしてタテ型を買いました 前置きが長くなりましたが、うちで買った洗濯機の形はタテ型の洗濯機を買いました。 タテ型を選んだ理由は一番にはやっぱり値段がドラム式より安いところです。ドラム式の約半額でタテ型の洗濯機を買うことができます。 家電量販店でいろいろ見てきましたが、ドラム式で10万円を切るようなモデルはなかったと思います。ドラム式の洗濯機の相場は13万円くらいだったと思います。高いものは20万円を超えるのもたくさんあったと思います。 ドラム式は乾燥機もついていて便利だと思いますが、頻繁に使うと電気代もバカにならないですし。 僕たちが買った洗濯機の値段は約6万8千円だったと思います。買った洗濯機のモデルの発売当初は10万円くらいだったみたいですが、洗濯機もそろそろ新しいモデルが発売される時期だったみたいで今回のモデルは少し古くなるのでこれぐらいの値段まで下がったみたいです。 タテ型を選んだ他の理由は、汚れをしっかり落とすことができる点です。ドラム式の場合は衣類を痛みにくいみたいですが、正直なところうちでは痛んで困るような高級な服は無いので、衣類の汚れはしっかり落ちる方が使い勝手がいいです。 スーツや喪服など極力痛まず洗いたいときは自宅では洗濯をせずにクリーニングに出した方が無難ですしね。 ということでうちでは洗浄力と値段の2点を考えた上でタテ型の洗濯機に買い換えました。 買い換えてから1週間ほどうちの奥さんが使っていますが、不便はまったくなく快適に使っています。 それから、最近の洗濯機にはお風呂の水を吸い上げる装置が付いているんですね。 前の洗濯機を買ったときは付いていなかったので、別途購入して使っていたんですが、今回買い換えた洗濯機には標準で付いているので僕としては一番驚いた内容です。洗濯機の機能の一つになっているので、前のように水を吸い上げる装置を使っていた時のように電源コンセントをさしたりする手間もないのですごく便利だと思います。 さいごに 約6年ぶりに洗濯機を買い換えました。6年前の洗濯機と比べるといろいろ進化していていろんな機能も付いているし、ビートウォッシュなどメーカー独自の洗浄方法が開発されているので洗濯機の進化もすごいと思います。 前の洗濯機は最後の方は水漏れとか音が気になっていて、うちの奥さんもいろいろ不満がありましたが、便利な洗濯機に買い換えたことですごくご満悦のようです。 洗濯機も耐久年数があって消耗品だと思うので、どこの家庭でもいつかは買い替えのタイミングが来ると思います、その時に今回の記事の内容が参考になれば幸いです。