「生活・暮らし」 一覧

ABS(アンチロックブレーキシステム)のランプが点灯。経緯と対応。

約2ヶ月前に自動車の事故にあって修理をした後からABSランプが点灯するようになりました。 ランプは常に点灯しているわけではなく、点灯している時があったり点灯していないときもあったりです。 いずれにしても正常な状態ではないので、とりあえず家の近くの整備工場で状態を見てもらいました。 ちなみに、ABSランプが付いていても、走行に悪影響がでることはあまりないようです。

人感センサー照明のメリット。

家を建てた時に一部の照明を人感センサー付きにしました。 それで、実際に住んでみて人間センサーにして良かった(メリット)点についてご紹介。

一坪分の書斎が完成。

約4ヶ月前に引越しをして書斎も空間としてはできていましたが、机と椅子も届いてようやく完成しました。 ▼このような感じ。 撮影の時は扉を外していて、普段はスライドの2枚扉が付いています。 それで、広さとしては畳が2枚分の約一坪。雰囲気は木を基調にしています。 壁と床は本物の木ではなくて、クッションフロアや壁紙を使っています。本物の木ではなくてもリアル感はあります。

風呂場の床のピンクの物体はカビではなく「菌」。中性洗剤とブラシで対応。

お風呂の床に付着しているピンク色の物はカビではなく菌です。 ▼状態としてはこのような状態。少し見えにくいですが、ピンク色の部分が菌が出てきている箇所です。 一見、カビだと思ってしまいますがこの状態ではまだ菌で、放置しておくとカビになって色も黒くなります。

ズボンのベルトループ(ベルトを通す所)は修復が可能。買い替える前に修理の検討を。

ズボン(パンツ)のベルト通すところは修理が可能です。 リュックを背負っていると擦れて傷んでいくことがよくあると思います。ちなみに、ズボンのベルトを通すところはベルトループと呼ぶみたいです。 僕は仕事に行くときはスーツを着て、カバンは3wayタイプでリュックとして使うことが多いのでベルトループはよく傷んでしまいます。こんな感じになります。 それで、傷んでしまうとズボンを買い替えようとも思いますが、修理ができないか検討しました。

自動車事故の過失割合はほぼ決まっている。示談交渉で慰謝料請求が多く見込めないときは弁護士は動きません。

最近、自動車事故にあいました。状況としては発信直後の車同士の交差点での接触事故で相手が右折でぶつかってきた事故です。 この事故においてももちろん過失割合の話になるわけですが、相手の保険会社の申し出としては8(相手)対2(私)。。。 しかし、相手が右折で当たってきたということなので僕の言い分としては10(相手)対0(私)。

Bluetoothワイヤレススピーカーでラジオを聞くようになると、時間を効果的に使えるようになった。

最近買ったbluetoothのワイヤレススピーカーで家でラジオを聞くようになったら時間の使い方が良くなった気がします。 今の環境になる前は家にいるときは目当ての番組が特になくても、その場の無音の寂しさをなんとかするためなどでテレビをつけていました。 でも、テレビをつけてしまうと視線をテレビに取られて他に事をしなくなることが多いです。それで、時間ばかりが過ぎて無駄に時間を使っていと思います。

リュック(バックパック)を背負っているとズボンが傷む時の対策。

通勤でカバンをリュック(バックパック)を使用していると課題になることがあります。 体の背面がリュックとの摩擦で衣類の生地が傷みます。 たとえば、ズボンではこんな感じです。ベルトを通すところの生地がボロボロになってしまいます。 ズボンは、ジャケットを着ているときは影響はほぼ無いですが、クールビズの時期とかではジャケットを着ない時期ではリュックが擦れて傷んでいってしまいます。

エアコンの室外機の設置で注意しておきたいこと。

新築戸建ての物件に引越しをしたときはエアコンも前の家から持ってくることが多いと思います。 そのときに、エアコンの室外機の設置については少し気をつけたほうがいいことがあります。

和室とリビングが離れていると静かな環境を作れて快適。

注文住宅の新築の新居に引越しをしてきてまもなく一ヶ月になります。 住み始めてから一番気に入っているのは、和室とリビングを分離しているところです。 最近の戸建ての新築ではリビングと和室がくっ付いていてパーティションなどで仕切っているだけのケースが多いですが、我が家ではあえて分離するように設計しました。

ニトリでカーテンを購入。良いものがお手頃に。

新しい家に引越しをしたときにカーテンを買い替えました。引越しをすると窓枠のサイズが違うことは当然のことでカーテンを買い替えるのは必然的なことだと思います。 それで、カーテンはニトリで買い替えました。 ニトリはお値段以上というフレーズで有名ですが、純粋なオーダーカーテンは単価が高いので、既製品のタイプを選んでいますが、既製品の品物でも注文をすればサイズを測って注文を受け付けてくれます。今回はほぼ家一軒分になるので10か所分の注文でした。

アンテナ工事は約2週間で完了。意外と安いと思います。

新居に引越しをしてからしばらくは地上波のテレビを見ることができませんでしたが、ようやく地上波放送を見られるようになりました。 見られるようになるまでの様子をささっと書いておこうと思います。

6人がけテーブルを新調。いろいろと便利でいい買い物をしました。

新居に引越しをしたタイミングでダイニングテーブルを新調しました。 4人家族ですが6人が座れるタイプのものを選んでいます。 大きめのものを選んだ理由としては子供たちの祖父母がわりと近いところに住んでいたりするので、親戚などが遊びに来てくれたときに一緒に食事を食べれるようにできればという思いがあったりします。

「引越し侍」の活用で相見積もりを効率化。費用を抑えるためにも有用。

2017年5月中に新居が完成し引越しをします。 そのために、引越し業者の見積もりを取るために「引越し侍」を使ってみて面白いことがいろいろあったので、書いて残しておこうと思います。 まず、「引越し侍」とはざっくりいうと、複数の引越し業者の見積もりを一括で取得サービスです。 申し込みの仕方はサイトにいって引越し元や引越し先住所や、何を持っていくかの情報をざっと入力していきます。情報の入力の難易度は高くもなくていたって簡単です。

家を建てる時の工務店選びは大工さんのお店がおすすめ。

住宅の建築についての投稿はこれまでに何度か書いていますが、今回は家を建てるにあたって工務店探しについての話です。 結論を言うと、会社自体は小さくても大工さんがやっている工務店がお勧めです。 理由としては家を建てることに対して情熱を持っているからです。家を建てることにプライドを持っているんだと思います。 そして、対照的にあまりおすすめしない工務店というのは、不動産関連の仕事をしていた流れから住宅販売をしている会社です。はっきり言ってこのような会社は家を建てる側の気持ちの理解は浅く、淡々と仕事をしているだけの傾向が強いです。 実は、いま建築中の我が家の工務店は後者のほうで、問題が実際にいろいろと出てきています。

Amazon(アマゾン)のチャットのサポートはなかなか便利でした。

Amazonのチャットサポートですが、使ってみるとかなり便利でした。 こないだ、アマゾンでイヤホンを購入して受け取りを家の近くのコンビニに指定していました。 そして、配送会社からコンビニに商品が届くとアマゾンから受け取り用の通知メールが遅くても5時間位で届いていましたが、この時は商品到着の通知から丸一日たってもありませんでした。アマゾンで買い物をよくしますがこのようなケースは初めてです。 処理がどこかで止まっていると思って、郵送会社やコンビニに連絡をして確認をしてもどこにも落ち度はありませんでした。

新築工事。配線のための穴が少し気になるけど、心配は要らなさそう。

建築中の我が家を見に行った時は電源周りの工事が着々と進んでいました。 そこで、少し印象的だったのは配線をするための経路の作り方です。 各部屋間に電源ケーブルを敷き設していくわけですが、ケーブルを通すために柱のいろんなところに穴が空けられます。

2畳(1坪)の書斎の建築も進行中!

新居を建築中です。その中で、僕の書斎も絶賛建築進行中です。 こないだの電気打合せのときに初めて建物に入り、書斎の進行状況も初めて見ることができました。

住宅建築で電気打合せ完了。照明の位置などキメ細かく決められるのが注文住宅のウリだと実感。

我が家の建築も順調に進んでおり、こないだは電気打合せを行いました。 電気打合せとは、電気コンセントの位置、コンセントの口数、照明の位置、照明スイッチの位置、LANポートの位置を現地で確認します。 工務店のコーディネーターさんと営業さんと図面レベルで事前に打ち合わせをしますが、打ち合わせの情報をもとに最終確認します。

棟上げも無事に完了。家が立体的になって、家が建つことをますます実感!

昨日、我が家の棟上げ(上棟)が終わりました。 この日の天気も良く風も少なく上棟日和でした。 自分の家の上棟を見るのも人生でこれが最初で最後になると思うので、様子を見るためにこの日は仕事を休みを取っています。 ちなみに、上棟の日は大安か友引の日を選ぶケースが多いようです。本当は大安が良かったのですが大安を選ぶと建築工程に影響が少し出るタイミングだったので、うちは友引を選びました。 上棟は家がついに立体的になるのですごく楽しみにしていました。当日は朝早く起きて、家族で午前9時前までには現地に着いていました。

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