楽天モバイル。SIMカード受け取り後にMNPができて便利。

楽天モバイル。SIMカード受け取り後にMNPができて便利。

格安SIMは人気を徐々に伸ばしてきていますね。 僕もぷららモバイルLTEを約1年使っています。 最近の格安SIMはキャリア間の切り替えが便利になっていますね。 僕が格安SIMに乗り換えた時は、手続きの流れはこんな感じでした。 1、MNP予約番号を事前に用意 2、ネットで利用契約の申し込み 3、SIM会社側の任意のタイミングで電話番号の切り替え (このタイミングで元の会社は自動的に解約処理。) 4、SIMカードの発送 5、SIMカード受け取りとAPNの設定 6、通信再開 この場合だと電話番号を切り替えたタイミングで電話番号情報を持つ会社が変わるので、通話やデータ通信ができなくなります。

マクドナルドで無料Wi-Fiのサービスが本格的に導入開始。

マクドナルドで無料Wi-Fiのサービスが本格的に導入開始。

ついに、マクドナルドが無料Wi-Fiを本格的に導入を開始しましたね。 2016年6月20日から関東地域から展開され、7月には全国で約1,500店舗に導入されます。 こちらのマークがあるお店が対象です。 これまでは、おそらくフランチャイズ店の独自のサービスで無料Wi-Fiのサービスや、Wire & Wirelessが月額362円(税別)で提供している無線LANスポットなどがありましたが、来月からはマクドナルドの多くの店で無料でWi-Fiが使えるようになります。 無料で展開する意図としては2020年の東京オリンピックに向けて外国人が日本に多く来ることが予想されるので利便性を向上したいことがあると思います。その他はお店に足を運ぶ人が多くなることにつなげたいんだと思います。

「Prime Music」抽選で会員900名にヘッドホンプレゼント、最低でも10%OFFクーポンがもらえるので応募は必須。

「Prime Music」抽選で会員900名にヘッドホンプレゼント、最低でも10%OFFクーポンがもらえるので応募は必須。

アマゾンのPrime musicがしているBlueToothヘッドホンのプレゼントキャンペーンがなかなか熱いので早速応募をしてみました。 キャンペーンの内容は抽選で900名様にJBL Bluetoothヘッドホンを、またはもれなくJBL「EVEREST」シリーズ10%OFFクーポンをプレゼントで、少なくとも10%OFFのクーポンは必ずもらえる大盤振る舞いです。

「Wire & Wireless」新幹線でWi-Fi(無線LAN)のサービスを使ってみて、テザリングで十分だと思った。

「Wire & Wireless」新幹線でWi-Fi(無線LAN)のサービスを使ってみて、テザリングで十分だと思った。

仕事で東京に行くときに新幹線の車内のWi-Fiを使ったのでその時の様子をご紹介。 利用したWi-FiはWire & Wirelessが提供しているサービスで基本的には月額362円(税抜)が必要です。 この月額の料金でマクドナルドやスターバックスなどの飲食店で「mobilepoint」や「Wi2」などのSSIDを使ってWi-Fiの利用ができます。

通話をあまりしない人は、格安SIMを使えば料金を抑えることが出来ます。

通話をあまりしない人は、格安SIMを使えば料金を抑えることが出来ます。

スマホのSIMをMVNOのNTTぷららモバイルLTEに変えたタイミングで通話料は従量課金にしています。 そして、従量課金になってから既に一年が経過したので通話料がどれぐらいかかっていたのか振り返ってみました。 前提として、僕は通話をするときは楽天でんわを使っています。大手キャリアの通話料は従量課金の場合は30秒20円ですが、楽天電でんわの場合は30秒10円で半額なので楽天でんわは非常にお得です。

スマホは2年で買い換えるのはもったいない。

スマホは2年で買い換えるのはもったいない。

3年目こそお得に使うチャンス スマホを購入するとき端末代はほとんどの人は分割にしていると思います。 24ヶ月を経過するタイミングで機種交換をすることが多いと思います。 機種交換をする理由としては、ドコモ、ソフトバンク、auなどのキャリアの端末代サポートが終了するからだと思います。 そして、サポート期間が終了した以降の月額の支払金額んはほとんど変わらず、機種交換をするとまた端末代に対してのサポートを新たに受けることに対してお得感を感じることも機種交換をする動機になるんだと思います。

APN切り替え方法。通信ができなくなったときの確認などに。

APN切り替え方法。通信ができなくなったときの確認などに。

スマホの通信不具合にはAPNの確認を 使っているスマホが通信を突然できなくなることがありました。 状況としてはアンテナのマークはは3本ついているので電波のエリアに入っているようですが、LTEのマークがついていませんでした。 一時的な不具合なのかと思ってスマホをシャットダウンしたり再起動を試してみたのですが改善されず。 もしかしてキャリアの障害の可能性かとも思いましたが、時間がしばらくたっても直りませんでした。

「ソニー銀行」手数料がお得で、アプリもあって気軽に利用できます。

「ソニー銀行」手数料がお得で、アプリもあって気軽に利用できます。

手数料がお得 僕もブログの運営用にソニー銀行の口座を持っていますが、手数料がお得なので紹介します。 何が便利かというとATM利用手数料がほぼ不要なのですごくお得です。 提携ATM ・お預け入れ ・カードローンのご返済 ・残高照会 ・お引き出し ・カードローンのお借入れ セブン銀行ATM 何度でも¥0 イオン銀行 E-net 何度でも¥0 月4回まで¥0 ローソン 三井住友銀行 三菱東京UFJ ゆうちょ銀行

「通信量・通信速度モニター」アプリ単位で通信量の確認ができて便利。

「通信量・通信速度モニター」アプリ単位で通信量の確認ができて便利。

スマホのデータの通信量を計測するときに便利なアプリの紹介です。 通信量・通信速度モニターというAndroidのアプリです。 通信量・通信速度モニター 制作: AndCreate 評価: 4.4 / 5段階中 価格:無料 (2016/5/1 時点)   通信量を計測するアプリはMy Data Managerなどもありますが、通信量・通信速度モニターはアプリ単位でデータの通信量を測ることが出来るのが特長です。月次や週次、日次単位などの全体で測ることも当然できます。   アプリ単位で計測できることでのメリットは、SIMの契約をしていると月間の通信量が決まっていますが、通信量が制限を超えそうなペースで推移している時にどのアプリの通信が原因となっているか判断しやすくなります。 WEBサイトを見るときにいつも使っているブラウザではどれぐらいのパケットを消費しているとか、Gmailなどの自動同期のアプリがパケットをどれぐらい消費しているか可視化できるのでとても便利です。

『Wi2Premium』期間限定で追加料金なので利用してみた。

『Wi2Premium』期間限定で追加料金なので利用してみた。

公衆無線LANを提供しているWire & Wirelessが有料オプションのWi2Premiumの無線LANスポットを期間限定でオプション料金なしで利用できるので使ってみました。 Wi2Premiumを使うには月額362円(税抜)で全国のWiFiスポットが使えるようになるWi2 300のサービスに入っている必要があります。 通常はWi2 300のサービスに入っている状態で、1時間100円のオプションエリアチケットを用意することでWi2Premiumを利用することが出来ます。 Wi2はマクドナルドやスターバックスなどの飲食店の多くで利用できますが、Wi2Premiumの無線LANスポットはさらに利用できる場所が増えて、駅や空港やさらに多くの飲食店で利用できます。

Googleの通話システム「ハングアウト」本当に便利です。品質も十分!

Googleの通話システム「ハングアウト」本当に便利です。品質も十分!

ハングアウトは使わないと損! Googleのハングアウトを最近はよく使うようになりました。 ハングアウトはユーザ同士の通話や、ビデオ通話をすることが出来ます。 このような機能を持つものとしては他にはマイクロソフトが運営しているスカイプ(Skype)があります。 スカイプではなくハングアウトを使っている理由は、マイクロソフトよりグーグルの方が個人的に好きだからです。。。 (でも、実は今僕がメインで使っているパソコンはSurfaceですが。。。)

UNIQLO(ユニクロ)のアプリをインストールして500円のクーポンをゲット!※新規の場合

UNIQLO(ユニクロ)のアプリをインストールして500円のクーポンをゲット!※新規の場合

スマホで新規でユニクロのアプリをダウンロードしてインストールすると、もれなく、500円のクーポンがもらえます。 インストールをしてアプリを立ち上げて、会員情報(郵便番号、性別、生年月日)の登録が必要ですが、登録後に「会員特典」ページに配信されます。

JR西日本の無料のWi-Fiスポットがなかなか便利。

JR西日本の無料のWi-Fiスポットがなかなか便利。

JR西日本が無線LANの環境を無償で提供してるのを見つけたので紹介します。 僕が確認をしたのはJR大阪駅です。機会があるときにいくつかの駅で確認をしてみましたが、Wi-Fiスポットの環境がない駅もあります。大阪駅など主要な駅だけでWi-Fiが使えるようです。 JR西日本 公衆無線LANサービス 接続の方法も簡単ですが、ひと手間必要です。

「ローソンアプリ」ポンタカードとしても使えてかなり便利!

「ローソンアプリ」ポンタカードとしても使えてかなり便利!

コンビニのローソンにはよく行きますが、ポイントのPonta(ポンタ)カードはスマホのアプリが便利です。 なんと言っても財布からカードを探す手間を省くことが出来ることも便利です。 僕は財布の中にいろんなカードを詰め込んでしまうタイプなので、カードを探すのが面倒に感じてカードを出さない事もちょくちょくあったりします。探す手間が省けるというのは非常に便利です。

「公衆無線LANサービス Wi2 300」モバイルルータよりも便利!

「公衆無線LANサービス Wi2 300」モバイルルータよりも便利!

公衆無線LANサービス Wi2 300が便利でお勧です。 WiMAXなどのモバイルルータ(Wi-Fiルータ)のサービスは便利だと思いますが、それらを利用する前にWire & Wireless(ワイヤ・アンド・ワイヤレス)を検討することをお勧めします。 Wire & Wirelessとは公衆無線LANサービス Wi2 300のサービスを提供しています。飲食店、空港などの施設でWi-Fiを月額360円(税別)利用することができます。 公衆無線LANサービス Wi2 300を契約すると以下の表の組み合わせのワイファイスポットの無線LANを利用することができます。 公衆無線LANサービス Wi2 300 サービス名 SSID Wi-Fiスクエア Wi2、Wi2_club BBモバイルポイント mobilepoint、mobilepoint2 UQ_Wi-Fi UQ_Wi-Fi、UQ_Wi-Fi2 飲食店でもマクドナルドとスターバックスではほとんどの店舗で利用することができると思います。僕は契約をして実際に利用していますがマクドナルドとスターバックスでは使えなかったことはなかったです。 マクドナルドではWi-Fiスクエア(SSID:Wi2、Wi2_club)とBBモバイルポイント(SSID:mobilepoint、mobilepoint2)を利用したことが過去にあるので、どちらかのSSIDがあるので使います。 スターバックスでは独自の無料のWi-Fiサービス(SSID:at_STARBUCKS_Wi2)がありますが、Wi-Fiスクエア(SSID:Wi2、Wi2_club)もほとんどの店舗で使えると思います。 違いはat_STARBUCKS_Wi2は完全に無料で利用できますが、1時間ごとに再認証が必要です。Wi2の場合は初回のみの認証で継続して利用できます。 最近のノートパソコンの性能は非常にいいし、通信環境も一昔前と比べるとずいぶんよくなっていることからノマドワークの人口も増えてワークスタイルも変化しています。外出先でパソコン作業をする人も増えてきてるので、そんな時にWi2 300はすごく有効な仕事のツールです。 費用についてもWiMAXの「ギガ放題」のプランでは月額で約4,000円の費用が必要ですが、Wi2 300は月額360円(税別)と10分の1の費用とかなりリーズナブルです。 しかも、モバイルルーターのサービスは1〜2年の最低利用期間がありますが、Wi2 300の場合は1か月間の利用から始めることができます。気に入らなければ翌月中の解約も可能です。(※初月の無料期間中の解約は1か月分の料金がかかります) さらに、ポケットWi-Fiのサービスは一定期間で通信量の上限を超過すると速度制限がかかりますが、Wi2 300はホームページなどを確認しても制限に関する情報がありません。 それから、Wi2 300は1つの端末しか使えないということもなく、契約をするとID/パスワードが発行され複数の端末で利用することができます。 セキュリティについても端末のMACアドレス(物理アドレス)を登録しておけば接続できる端末を限定することができるので、ID/パスワードが他人に漏れたとしても悪用を防ぐこともできます。 外出先で作業するほとんどの人はスターバックスかマクドナルドと考える人は多いと思うので、そんな人にはWi2 300はすごく便利だと思います。 これまでの話から、どうしても移動中の通信環境が必要という事でなければ、安くて便利なのでWi2 300の利用の検討を是非してみてはいかがでしょうか。