WordPressのプラグインがエラーを突然起こす。プラグインディレクトリの操作で解決。

WordPressのプラグインがエラーを突然起こす。プラグインディレクトリの操作で解決。

当ブログはWordpressを使っていますが、プラグインのエラーが突然発生してアクセスが一時的に急激に落ちるという事象がおきました。 問題に気付いたのはアクセス状況を確認グーグルアナリティクスで見たところグラフの線がドンと落ちていた時でした。下の図の赤い丸の辺りが問題の時点です。 それで、ブラウザでページを開いてみるとこのようなエラーメッセージが。。。 Fatal error: Cannot redeclare class WPOAuthUtil in /home/hogehoge/hogehoge.com/public_html/wp-content/plugins/wp-to-twitter/WP_OAuth.php on line 750

WordPressの有償のテーマを使ってPV(ページビュー)は増えるのか!?

WordPressの有償のテーマを使ってPV(ページビュー)は増えるのか!?

WordPressの有償のテーマを使ってPV(ページビュー)は増えるのか!? およそ3ヶ月前にWordpressの有償のテーマを初めて買いました。Affinger4というものです。 もちろん、目的としてはPV(ページビュー)の向上です。 それで、このテーマをしばらく使ってみてPVがあがったかというと、結論としては効果なしです。 テーマを変えただけではPVはあがらないという結論になります。

WordPressプラグイン「Google Authenticator」。2段階認証用のアプリを消してしまった時の復旧方法。

WordPressプラグイン「Google Authenticator」。2段階認証用のアプリを消してしまった時の復旧方法。

スマホの初期化をこないだしたときに、WordPressへのログインがうまくいかなくなったことがあるので、その時の様子を紹介します。 原因から言うと、ログインするときには二段階認証の仕組みを取り入れているんですが、スマホ初期化したときに、二段階認証のためにスマホに入れていたアプリのGoogle Authenticatorも当然消えてしまったからです。。。 二段階認証とは、IDとパスワードの認証に加えて別の要素でも認証をする仕組みです。二要素認証と呼ばれることもあります。Google Authenticatorの場合はワンタイムパスワードの仕組みを使用します。

WordPress(ワードプレス)の管理画面が重い(遅い)時の対処方法(参考)。

WordPress(ワードプレス)の管理画面が重い(遅い)時の対処方法(参考)。

僕のブログはWordPress(ワードプレス)で運営をしていますが、最近、管理画面の表示速度が深刻なぐらい遅くなっていました。とにかく動きが重たい感じでした。 おそらく、ブログのサーバを移転をした時に合わせてワードプレス自体のバージョンもアップデートしたのが起因しているんだと思います。でも、バージョンは下げたくないので、改善する方法は何か無いかを探していると、いいものを見つけました(結果的にですが)。 P3 – Plugin Performance Profilerというプラグインです。いろんなプラグインなどの実行時間を確認してくれます。

【WordPress】4.1にバージョンアップをしたら問題があったのでダウングレードしました

【WordPress】4.1にバージョンアップをしたら問題があったのでダウングレードしました

WordPressのダウングレード方法 WordPressをバージョン4.1にアップデートをしたときに、Wordpressの状態がかなり悪化したのでダウングレードをしました。 悪化した状態とは主に2点で、本文中にドラグ&ドロップで画像が表示されないのと、PC用のトップページでタグや画像を除く本文がすべて表示されてしまうという現象状態でした。 PC用ページではテキストの本文がすべて表示されてしまってものすごく見栄えが悪くなってしまいました。 その時の対応でプラグインのAuto Limit Posts Reloadedを臨時的に使ってトップページで本文が全文でないようにできましたが、画像をドラグ&ドロップで画像を挿入できないのは致命的でしたね。

【WordPress】画質が劣化していたので設定を変更して対応。

【WordPress】画質が劣化していたので設定を変更して対応。

※Wordpressのテーマを変更しているので、記事の中の画像に変化はないので参考情報としてください。 WordPressの画像が劣化しないための設定 ブログにはWordPressを使っていて、僕は画像をよく使っていますが時々、写真が劣化しているのが気になっていました。 使っている写真は自分で撮影している物が多くて、カメラはNEX-5Tのミラーレス一眼を使っていてせっかくきれいに撮影できていた写真もWordPressにアップロードしたら劣化しているのが残念でした。

【WordPress セキュリティ】最低限の強化・対策はしておかなくてはなりません

【WordPress セキュリティ】最低限の強化・対策はしておかなくてはなりません

僕のブログはWordpressの専用サーバをレンタルしているのではなく、VPSをレンタルしてWordPressの運用しています。 ミドルウェアなどの設定も当然自分でしているわけで、セキュリティの設定も自分でする必要があります。 そこで、僕がWordPressのセキュリティのために施している設定を紹介しようと思います。

Twitter、Facebook、Google+、はてなブックマーク、FeedlyのSNSボタン設置とカウント数を表示

Twitter、Facebook、Google+、はてなブックマーク、FeedlyのSNSボタン設置とカウント数を表示

ブログの独自性のためにSNSボタンをカスタマイズ WordPressでブログを運営してたら独自性を持たすためにいろいろカスタマイズしたくなるのはみんな同じ思いだと思います。 僕もこれまでにいろいろいじりながら当ブログをカスタマイズしてきました。 SNSのボタンはそのブログの特徴を表すといっても過言では無いと思います。

【HTTPS】当ブログ(zibunlog.com)をHTTPSでの表示に変更。

【HTTPS】当ブログ(zibunlog.com)をHTTPSでの表示に変更。

HTTPS化するまでの流れ GoogleからアナウンスをされているようにWEBの安全性を高めるためにあらゆるWEBページのHTTPS化が推奨されています。 HTTPS化をすることでブログの検索順位が上がることも予測されるので僕のブログでも早速SSL証明書を用意してページ全てをHTTPSに変更しました。 Google では過去数か月にわたり、Google のランキング アルゴリズムでのシグナルとして、暗号化された安全な接続をサイトで使用しているかを考慮に入れたテストを実施してきました。この実験ではよい結果が得られているため、ユーザーがもっと安全にサイトを閲覧できるよう、すべてのサイト所有者の皆様に HTTP から HTTPS への切り替えをおすすめしたいと考えています。 Googleアナウンスページ

【mod-pagespeed】かなり効果があります。初めてAランクを計測。

【mod-pagespeed】かなり効果があります。初めてAランクを計測。

RSSで登録をしているブログなどを見ていたら、mod-pagespeedに関する情報を見るようになりました。 sixcoreなどのレンタルサーバでWordPressを運用している人たちがmod-pagespeedの機能を使えるようになったみたいです。 僕のブログの環境はVPSでCoentOS5.xにWordpressで、WEBサーバにはApacheを使っているので、試しにmod-pagespeedを使ってみました。 僕が使っているVPSはお名前.comのVPSでメモリ1GBプランを使っています。初期費用が無料でお得で、僕のブログはまだ月間10万PV未満なので便利に使っています。

【GMO WPCloud】を使ってみたので感想です。

【GMO WPCloud】を使ってみたので感想です。

WordPressを使用している僕にとっては気になるサービスがあったので紹介します。 そのサービスとは、「GMO WPCloud」というWordpressに特化したレンタルサーバです。   このサービスで一番興味を持ったのが、フラッシュストレージFusion-io ioDriveを使用している点です。 Fusion-ioとはSSDよりも高速で、SSDと比較すると約2~4倍のディスクのIOパフォーマンスを発揮するとされています。 パソコンなどで使われているSATAディスクと比較するとベンチマークの方法にもよりますが、100倍の性能も出るとされています。

WordPress 【jetpack】 モニターでサーバの死活監視

WordPress 【jetpack】 モニターでサーバの死活監視

ブログがトラブったので状況と対策 ここ最近に自分が運営しているブログが見れなくなることが3回ほどありました。 過去のサーバトラブルを振り返ってみると1回目は発生時はCPUが異常なぐらい上昇していました。 WEBページにアクセスしてもDBに接続ができない状態だったので、DBのプロセスが何か詰まっていたのだと思います。 この時のトラブルはSSHでサーバへの接続ができない状態だったので、お名前.comのリモートコンソールで強制再起動をしました。 リモートコンソールの機能がなかったら操作がまったくできない状態だったので、リモートコンソールの機能があって助かりました。

「Stinger3」モバイルで接続の時だけ表示するようにカスタマイズ。

「Stinger3」モバイルで接続の時だけ表示するようにカスタマイズ。

Stinger3をカスタマイズ モバイル接続だけ表示する方法 当ブログで使用しているWordpressのテーマのStinger3のカスタマイズをしたので備忘録として残しておこうと思います。 カスタマイズした内容は、モバイルで接続したときにだけタイトルの上に広告やSNSボタンを表示するようにしてみました。 変更する前はこのような状態で特に何も表示していません。

WordPressのサイトに「feedly」のボタンを追加。

WordPressのサイトに「feedly」のボタンを追加。

ブログのPV(ページビュー)を増やすためにはRSSの購読者を増やすのも必要です。 そこで、RSSの購読者数を増やすために「Feedly」のボタンを設置しようと考えました。 Feedlyはおそらく現在は最もよく使われているRSSリーダーだと思うので、ボタンを設置すればRSS購読者が増えるだろうという浅い考えです。

WordPress Photonプラグインを設定。ページの表示速度が速くなる?!

WordPress Photonプラグインを設定。ページの表示速度が速くなる?!

WordPress Photonでサイトの表示速度の向上を実施 一日のPVが500未満でまだまだ弱小ですが、最近はおかげさまでブログのアクセス数も伸びてきました。 サーバの負荷は余力がまだまだありますが、グーグルアナリティクスのサイトの速度が悪くなってきたので対策が必要になってきました。 サイトの表示速度はSEO対策としても重要とされているので、サイトの表示速度が早くなる方法を探してみることに。 サイトの速度が遅くなる主な原因は画像の表示に時間がかかっていることが多いのでそこを改善するようにしてみました。 このような時によく使われる方法は、CDNを使うことが多いです。

【WordPress】 端末ごとにテーマを切り替えることができるプラグイン「Multi Device Switcher」。

【WordPress】 端末ごとにテーマを切り替えることができるプラグイン「Multi Device Switcher」。

ワードプレスのテーマにはStinger3を利用していますが、タブレットで開くとスマートフォンと同じモバイル用のテーマでページが表示されます。 下の画像はNexus7でページを表示したときの画像です。画像の横の空白が少し広いのが気になります。 タブレットではスマホとは違うテーマで表示したいと思っていた時に、あかめ女子さんのブログで便利そうなワードブレスのプラグインが紹介されていたのでさっそく使ってみました。 「Multi Device Switcher」というプラグインです。 各デバイスのユーザエージェントを判別してワードプレスのテーマを振り分けてくれる優れものです。 photo credit: Andrew Huff via photopin cc

WordPressのバックアップですが、スタンバイ機を作っているような感じです。

WordPressのバックアップですが、スタンバイ機を作っているような感じです。

久しぶりに技術系の投稿です。 僕のブログは「お名前.com」のVPSのサーバにWordpress(ワードプレス)をインストールしている環境です。 これまでは、サーバのバックアップは全く取っていなかったので、今回は自己流のバックアップの方法をご紹介したいと思います。

かなり便利! WordPressプラグイン「AmazonJS」をインストール

かなり便利! WordPressプラグイン「AmazonJS」をインストール

僕もブログを作っている中で、アマゾンの商品を紹介していることが多くあります。 これまでは以下のようにアマゾンアソシエイトからリンクやバナーを利用して紹介をしてきました。 確かにこれでも問題はないのですが、少しでも多くのクリック数を得るためにはやはりデザインも良くする必要があります。

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