子育て

10ヶ月、子どもの成長記録。歩き出した時期と手づかみで食事。

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うちの次女はまもなく1歳の誕生日。

生まれてからもう1年になると思うと早いなと感じます。

この時期での次女の様子を残しておこうと思います。

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歩き出す


約1年になると成長の主な様子としては、立つ割合が多くなりました

10ヶ月を過ぎたあたりから掴まり立ちが始まり、11ヶ月を過ぎるとついに歩き出しました。

たぶん、歩き出す時期としては標準的なのかなと思います。

歩き出した当初は2、3歩がやっとでしたが1歳直前となると1~2メートルの距離を歩けるようなっています。それに、移動することにおいて約3割は立って歩こうとしているので習慣としても身についてきているようです。

この調子で歩ける距離を伸ばしていって近い将来では長女との追いかけっこを見ることができそうで楽しみです。

その先には外で歩く機会も出てくるのでそろそろ靴を用意する必要がありそうです。

そして、さらにその先にはお出かけのときに手をつないで歩くこともできるので楽しみです。

でも、立ち出した時期からはテーブルやカウンターなどの高さのものに手が届くようになったので、物を落とさないように注意をしておく必要が出てきました。特に、テーブルの食器などは落として割れると怪我に繋がるので要注意です。

食事を手づかみで

この時期になると食事を手づかみで食べる習慣も付いてきています。

これまでにも、おせんべいなどのおやつを渡すと自身で口に運んで食べていましたが、この時期にもなると食器に一口サイズの食べ物を入れておくと勝手に食べる器用さも出てきます。

ペースト状のものを団子状態にするとつかんで食べることができますが、お粥などはスプーンなどが必要なのでさすがにこのあたりは僕たちがサポートしています。

一人で食事を食べることはまだまだ先ですが、この調子で食べる様子も成長していって欲しいと思います。長女のときのようにフォークが使えるようになったときには、ケーキ屋さんに出かけにいける日がくるのが楽しみです。

さいごに

次女も順調に育ってくれています。

今後の成長もますます楽しみです。

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