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突っ張り棒タイプのベビーゲートは壁紙を剥がさないので安心。

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うちの次女も元気に成長を続けて生まれて約9ヶ月が経過しました。8ヶ月目辺りからつかまり立ちを始めました。

この時期になると手が届く範囲・距離が広くなって余計に目が離せなくなりました。

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うちの家の間取りはリビング階段なので子供がハイハイをして階段の下まで移動をして、階段の踏み場に手を伸ばして立ったりします。

つかまり立ち様子は不安定で階段付近では危ないのでベビーゲートを用意しました

ベビーゲートの種類は突っ張り棒タイプです。これがなかなかおすすめです。

長女の時は、ゲートのバーを接触させる付属品を壁に貼り付けるタイプでしたが、その時のデメリットは剥がしたときに壁紙も剥がれてしまうということがありました。

その時に住んでいた家は賃貸だったのでひっこしをするときには修繕費がかかってしかいました。こんなこともあるのでテープで貼りつけるタイプのベビーゲートは避けたほうがいいです。

突っ張り棒タイプを実際に取り付けてみるとこんな感じです。

うちでは階段に設置しましたがリビングの入り口など他の場所にも使えたりします。

▼設置や使い方も簡単で上下のバーの片側に回転させる部分があるので回すことで伸縮させるだけです。

▼下段の片側にも回転させる箇所があって、上下の設置をどちらかが縮めばゲートを外すことができますし伸ばしてつっぱらせることで外せないようにすることができます。

▼もう一方の片側には回す部分は無く固定されます。

階段から先に行くとき跨いでいくことができるので基本的に外すことはないと思います。

付けてみてから子供の様子をしばらく見ていましたが、無理してゲートを掴んだり、ゲートの先に無理していこうともしていないので上手く使うことができています。

ベビーゲートの設置を考えている人は方は突っ張り棒タイプ検討されてみてはいかがでしょうか。

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