デザインがシンプルでかっこいい。「UNIQLO WAKE UP」の使い方

今回は、ユニクロに行ったときにポスターで見つけた、
「UNIQLO WAKE UP」
というAndroidのアプリの使い方などを簡単に紹介します。

Screenshot_2014-01-07-23-16-14
こちらがアプリを起動した時の画面

TOP画面です。
全体的なデザインはフラットデザインですごく気に入っています。
uniqlo wake up
時間
当日の天気予報
ロケーション(地域)
気温(最高/最低)

目覚まし設定をするために画面の下のほうの時計のマークをタッチします。

uniqlo wake up+のマークをタッチします。


設定画面が表示されるので設定を入れます。
uniqlo wake upREPEAT : アラームを鳴らす曜日を決めます。
SNOOZE(5min) : 5分後にを再度鳴らすかを決めます。
設定後は画面上部右側の「SAVE」ボタンをタッチして保存をします。



uniqlo wake up削除は画面上部左側の「EDIT」をタッチします。 


uniqlo wake up削除したい設定の左側の「-」ボタンをタッチすると「DELETE」ボタンが現れてくるので、「DELETE」をタッチします。


画面下部に地球のようなマークもありますが、開いてみると世界の状態が出てくるけど正直よくわからないです。

画面下部の設定ボタンをタッチすると設定画面が開くので設定を入れていきます。
Shareは起きたときに自分が起きた時間などをシェアできるみたい。ちなみに「RENREN」、「WEIBO」は中国のソーシャルネットワークのようです。
Screenshot_2014-01-07-23-53-46Location : 最も近い地域を選択します。
Alarm Music Vocals : ENGLISH(英語)MANDARIN(中国)NONE(なし)から選びます。
Tempreture : 気温を「°F(華氏)」もしくは「°C(摂氏)」から選択します。
Share : ソーシャルネットワークの設定を必要であればします。


uniqlo wake up時間が来たらアラームが発生します。

「SNOOZE」をタッチすると、また後からアラームが鳴ります。
「STOP」をタッチするとアラームが止まります。

背景画面は日々変わっていくようです。

個人的な評価

残念に思ったところは、目覚ましの設定が
5件までしかできない。
言語の設定が、
英語圏内か中国語圏内の仕様だけ
になっている。
それに、
常に起動させておく必要があるようです。
バッテリー(電池)の消費を抑えたり、メモリの状態を節約すようなアプリで終了させてしまうとアラームが鳴らないことがあるみたいです。

しかし、僕は英語の設定は好きなのと、
多機能過ぎず目覚まし機能に特化しているので使いやすくて、フラットデザイン
なので気に入っています

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