スマートフォン用のカードリーダー。写真データの転送に安定感があって持っていると便利。

スマートフォン用のカードリーダー。写真データの転送に安定感があって持っていると便利。

デジカメで撮影した写真のデータをスマートフォンに転送するときにはカードリーダーを使うことがあります。 スマートフォンに転送する目的としては写真のレタッチです。僕は写真のレタッチのためにAdobe lightroomやSnapspeedを使っているので、レタッチするためにデータをスマホに転送します。

スマホのバッテリー容量が多いとやっぱり安心。

スマホのバッテリー容量が多いとやっぱり安心。

FREETELのスマホのRAIJINを使い始めて約3ヶ月。 買ったときにはあまり重要視はしていなかったバッテリー容量の多さが今ではすごく気に入っています。 RAIJINのバッテリーの容量は仕様としては5,000mAh。RAIJINの前に使っていたスマホのバッテリー容量は約3,200mAhだったので約1.5倍です。

電車の乗換案内結果を残す方法。キャプチャ機能を活用。

電車の乗換案内結果を残す方法。キャプチャ機能を活用。

電車の乗り換え案内のアプリを利用されている人は本当に多くいると思います。 スマートフォンがなかった時代では電車の乗り換えを調べるには少し大変でした。 でも、スマートフォンの普及でアプリなども発展し、その中でも乗換案内のアプリは必要不可欠であるといっても過言ではないと思います。

「FREETEL RAIJIN(雷神)」を使っての感想。コストパフォーマンスが高い!

「FREETEL RAIJIN(雷神)」を使っての感想。コストパフォーマンスが高い!

愛用していたXperia Z2(SO-03F)を約3年3ヶ月使いましたが、スマホをついに買い替えました。 Xperiaは約3年前のモデルでもメモリが3GB、画面の解像度もフルHDの性能があって使いやすかったのでまだ使いたかったのですが、本体背面や充電ケーブルを接続する箇所のキャップが剥がれるなどでそろそろ限界でした。 そこで、新しく買ったスマートフォンはFREETEL RAIJIN(雷神)です。 しばらく使い率直な印象としてはコストパフォーマンスが最高です。

Androidスマホの画面分割の方法と使ってみた感想。

Androidスマホの画面分割の方法と使ってみた感想。

最近、スマホを買い替えて新しいスマホのOSバージョンはAndroid 7.0(Nougat)ということで画面を分割する機能があるので早速使ってみました。 画面分割の方法 使い方についてはいたって簡単。どのスマホにもあると思いますが、起動中のアプリを一覧で表示します。方法は殆どのスマホでも通用すると思いますが、画面右下のボタンをタップするとできると思います。

TONE MOBILEのインターネット使い放題プラン。速度が上がると本格的に検討してみたい。

TONE MOBILEのインターネット使い放題プラン。速度が上がると本格的に検討してみたい。

TONE MOBILEの広告で月額1,000円でインターネット使い放題!」というのを時々見ます。 往復約3時間の通勤時間ということもあり、多くのデータ通信量を必要とするスマホのヘビーユーザである僕としては、インターネット使い放題やデータ通信容量が無制限というキーワードには強い関心があります。

昨今のスマートフォンの値段の高さには訳がある。しかし、負担の大きさは悩ましい。

昨今のスマートフォンの値段の高さには訳がある。しかし、負担の大きさは悩ましい。

昨今のスマートフォンの高さには訳がある。でも、負担の大きさは悩ましい。 最近のスマートフォンの価格が高すぎる。 ネットの情報ではiPhone X(テン)は13万円~、Galaxy S8が11万円~。その他のメーカーにおいてもハイエンドモデルになると約8万円~。。。 13万円も出すのであればスペックがそこそこ良いパソコンを買うことが十分できます。

radikoが月間のデータ通信量に影響をジワジワと与えている。

radikoが月間のデータ通信量に影響をジワジワと与えている。

スマホアプリのradikoのパケット消費量が、SIMの月間のデータ通信量に響くのが少し悩みの種です。 奈良県から大阪府に電車通勤をして会社勤めをしていて、片道の時間が1時間30分強で往復で3時間強かかるので通勤時間中にradikoでラジオを聴き続けているとパケット量の結構な消費量になります。しかも、radikoでラジオを再生しながら他のブラウザなどのアプリも並行して使うことができるので、この時のデータ量のはなかなかのものになります。

仕切りが付いているポーチは、ほしいものがすぐ見つかるので便利。

仕切りが付いているポーチは、ほしいものがすぐ見つかるので便利。

スマホなどの充電ケーブルなどを収納するためのポーチを買いました。 これまでは100円ショップで買ったポーチを使っていましたが、これだと1つの空間に詰め込んで煩雑になっていました。目的のケーブルも中のどこにあるのか探すのに少し手間がかかっていました。 でも、今回勝ったポーチは中のバンドなどで仕切ることができて、どこに何が入っているのか一目でわかるので便利に使っています。

スマホの背面が剥がれそうになったので瞬間接着剤で修理。スマホを簡単に買い替えずに長く使用。

スマホの背面が剥がれそうになったので瞬間接着剤で修理。スマホを簡単に買い替えずに長く使用。

スマートフォンを3年も使っているとさすがにガタが来ます。 僕が使っているスマホはSONY Xperia Z2 SO-03Fで、約3年1か月使用しています。 このスマホを使い始めたときの投稿はこちら。機種交換してきました!「Xperia Z2 SO-03F」を使ってみた感想 | ZIBUNLOG

強化ガラスフィルムのスマホ画面の保護シール。透明感が高くてすごく満足。

強化ガラスフィルムのスマホ画面の保護シール。透明感が高くてすごく満足。

最近に買ったスマホの画面の保護シールがすごく良かったので簡単にご紹介。 この保護シールを購入しました。ちなみに、僕が使っているスマホは3年前に発売されたものですが、アマゾンでは古いモデルの保護シールもまだ売っているのでアマゾンはやっぱり便利だなと思いました。

Androidで標準設定のアプリを解除する方法。

Androidで標準設定のアプリを解除する方法。

Androidのスマホを使っていると、アプリを標準設定に思わずしてしまうときがあると思います。 例えば、写真を開くときにAndroid標準のアルバムやその他の画像共有系のアプリが起動時の標準設定の候補に挙がってくると思います。他にも電話をする時の通話アプリもどれかを標準設定にさせようとする動きがあります。 意図しないアプリを不意に標準設定にしてしまうと次回以降はずっとそのまま起動してしまいます。 そんな時に、標準設定を解除する方法です。 ▼設定画面を開いてアプリ(端末によってはアプリケーション)を選択して そして、一覧から標準設定にしてしまったアプリを選択。 ▼標準設定をクリア。 これで、標準設定を解除することができます。各アプリのバージョンアップをしたタイミングで解除されるときもありますが、そこまで待てない時には今回の手順で解除を試みてほしいと思います。

Androidアプリ「Play!Photo」スマホに保存している写真の印刷にすごく便利。

Androidアプリ「Play!Photo」スマホに保存している写真の印刷にすごく便利。

スマホアプリのplay!photoがすごく便利だったので紹介。 Play!Photo (プレイフォト) 制作: DNP Photo Imaging Japan 評価: 3.3 / 5段階中 価格:無料 (2017/1/23 時点) posted by: AndroidHTML v3.1   従来では写真のデータをSDカードなどに保存してプリントマシンで現像をしていましたが、アプリのplay!photoと、アプリに対応したPrint Rush(プリントラッシュ)のプリントマシンがあればメモリカードなどの機器がなくても写真をプリントすることができます。 play!photoは株式会社DNPフォトイメージングジャパンが提供しているサービスです。プリントがするための機械のPrint Rushは以下のページで設置先を確認することができます。検索をしてみたら設置台数が意外に多かったので少し驚きでした。 Print Rush設置先 | 株式会社DNPフォトイメージングジャパン

スマホのキャップはショップで無料でもらうことができます。

スマホのキャップはショップで無料でもらうことができます。

Xperia Z2(SO-03f)を愛用していて約2年半以上使っていますが、使い始めて2年を過ぎた頃に本体横についているキャップを取ってしまっていました。。 充電のUSBポートがキャップの内側に付いているので、充電の都度に開閉をしていると内側のパッキンがはがれてきたり、本体に挿しこんでいるプラスティックの部分が弱くなってきていたりしました。 半年ぐらいはキャップが無い状態で使っていましたが、本体はまだまだ使えるので、キャップを購入しようと考えました。

通話をあまりしない人は、格安SIMを使えば料金を抑えることが出来ます。

通話をあまりしない人は、格安SIMを使えば料金を抑えることが出来ます。

スマホのSIMをMVNOのNTTぷららモバイルLTEに変えたタイミングで通話料は従量課金にしています。 そして、従量課金になってから既に一年が経過したので通話料がどれぐらいかかっていたのか振り返ってみました。 前提として、僕は通話をするときは楽天でんわを使っています。大手キャリアの通話料は従量課金の場合は30秒20円ですが、楽天電でんわの場合は30秒10円で半額なので楽天でんわは非常にお得です。

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