子どもを3人目と考えたときの課題。

子どもを3人目をと考えたときの想定すること 我が家の家族構成は僕、妻、長女、次女の4人家族です。 次女はもうすぐ2歳になる時期なので、3人目の子どもについて考えることもあります。 うちの奥さんも友達などに聞かれたり、僕自身も職場の人たちにどうするのか軽く聞かれたりします。 僕たち夫婦も3人目について考えていないわけではないですが、もし3人目となると小さなことから大きなことまで考えさせられる現実的なことがいろいろあります。

子どもにも安心。椅子の高さを調整できるクッションが安定感抜群。

子どもにも安心。椅子の高さを調整できるクッションが安定感抜群。

もうすぐ2歳の次女に椅子に置くクッションを用意しました。 これまでは普通の座布団を複数枚準備して椅子に重ねておいていましたが、バランスが悪くて対策が何か必要かと思っていました。 そこで、うちの奥さんが調べていると椅子の上に置くクッションを見つけてくれて、早速用意しました。

子どもがかかりやすい夏風邪のヘルパンギーナは大人にも感染します。

うちの子どもたちが夏風邪のヘルパンギーナにかかったことを発端に、僕自身も感染してしまった時の様子です。 子どもがヘルパンギーナに感染 こないだ、子どもが三大夏風邪のヘルパンギーナに感染しました。 子どもの三大夏風邪は、手足口病、プール熱そしてヘルパンギーナといわれています。 手足口病と、プール熱は聞いたことがありますが、ヘルパンギーナはこのとき初めて聞いたぐらい聞きなれない病名です。

3歳9カ月の長女の優しさを感じた出来事。

3歳9カ月の長女の優しさを感じた出来事。

こないだ、夜に寝るときのこと。 うちの家族は四人全員で同じ部屋に寝ていますが、次女と僕が先に寝る準備を寝室でしました。 次女は眠たそうにしていたこともあって、横になってから10分もしない内に寝付きました。 そのあと、僕はそのまま寝るつもりでしたが少し寝付けない状態でした。 それで、次第に長女が寝室に入ってきたわけですが、その時に僕が起きていることを気づかれると長女が遊びだして次女が起きることを避けたかったので僕は寝たふりをしていました。

長女の成長記録、3歳8か月。

長女の成長記録、3歳8か月。

この投稿の時にはうちの長女は3歳と約8か月。 体格としては95㎝の体重が約14.5kgになり、このぐらい大きくなるとお腹に乗ってくると正直苦しいぐらいになっています。 体格以外にもこの時期の様子にもいろいろと変化があるので成長記録。 性格の発達 この時期にもなると人としての人格が表面化してきます。 開き直り クリスマスの時期に、サンタクロースは良い子にしかプレゼントを持ってこないと伝えておいて、長女はご飯を食べなくておやつばかりを食べようとしたりなどいつもわがままなので「xx(長女)ちゃんはお父さんとお母さんの言うことを聞かないから、サンタさんからのプレゼントは無いで」とか、「〇〇(次女)ちゃんは言うことを聞いて良い子やから、〇〇(次女)ちゃんだけプレゼントはあるわ」ということを繰り返して言っていると、長女は開き直って「〇〇(次女)ちゃんだけでいいよ」と開き直るようになりました。 これまではこのようなケースでは「私も欲しい!」と駄々をこねることが多かったと思うのですが、このように開き直ることを習得していることに少し驚きです。

1歳。絶賛成長中。でも、赤ちゃんを卒業して寂しさが少し。

1歳。絶賛成長中。でも、赤ちゃんを卒業して寂しさが少し。

我が家の次女も年齢が1歳を過ぎるとこの時期ならではの特徴がいろいろあります。 この時期の様子を書いて残しておこうと思います。 長女のことを少し意識するように 3歳の長女と少し遊ぶようになってきました。 毎日毎日、二人でおもちゃを盛大に散らかすわけですが、その中でも二人が近寄って少し遊ぶようになりました。 その他にも、長女が移動をするとついて行くようなことも出てきて、下の子も長女のことを意識するようになっているようです。

子どもにお薬を飲ませる方法。子どもが嫌がるときの最終的な手段。

子どもにお薬を飲ませる方法。子どもが嫌がるときの最終的な手段。

0歳から1歳の子どもに薬を飲ませる方法としてはいろいろあると思います。 薬としては液体や粉のタイプなどがあると思いますが、液体のものであればスポイトを使って口に含ませて飲ませたり、粉であれば甘いゼリーに混ぜて飲み込む方法があると思います。 でも、0歳や1歳の時期はこれらの方法が通用しないことが多いです。うちの1歳になったばかりの次女も上記の方法では服用できませんでした。 始めはスポイトで飲ませようとしてもストロー以外のものが口に当たると違和感を感じて吐き出したり、甘い味のゼリーに混ぜるパターンでは食事ではないものが口に運ばれていると判断してなのか食べようとしてくれません。 このときの次女の状態としては風邪で鼻がよく出ていたので、早く何とかしてあげたかったのですが、薬を服用させることができず風邪の状態が長く続いて少し可愛そうでした。 それで、別の用事でかかりつけの病院にいって医師に相談をしたところ、薬を団子状にして口の中に塗りつけるという方法を教えてもらいました。 ツイッターの世界を覗いてみると、やはり、子どもに薬を飲ますことに苦労をしていますね。他の方の方法としては水で薄めてストローで飲ませたり、薬を入れる器をキャラクターものにして興味を持たすことをされているようです。

3歳5ヶ月、長女の成長記録。アンパンマンの影響力と、親としても対応に気をつけておきたいこと。

3歳5ヶ月、長女の成長記録。アンパンマンの影響力と、親としても対応に気をつけておきたいこと。

うちの長女の成長に少し面白い変化があったので思い出を記録。 役になりきる これまでもおもちゃを使って一人遊びをしていましたが、最近ではキャラクターの役になりきって遊んだりしています。 娘はテレビアニメのアンパンマンが好きで録画などを頻繁に見ています。 登場するキャラクターのスタンスが娘にも浸透してきているようで、正義がアンパンマンで悪役がバイキンマンと理解しているようです。

赤ちゃんや子供のためにも、鼻水の吸引器は必要です。

赤ちゃんや子供のためにも、鼻水の吸引器は必要です。

子供の鼻水の対策に吸引器 11月になると気温が低い日もあって子供の体調管理もさらに大事になってきます。 うちの子もこないだは少し風邪を引いて体調を悪くしていたようで、咳をするようになっていました。咳だけではなく、鼻水も出していました。鼻水が出ているときは鼻での呼吸ができず口での呼吸になってすこし苦しそうな感じがします。 風邪をひいているようですが、熱は出ていないので病院に連れていくこともないかなと思って家で様子を見ていました。病院に行けば薬をもらってそれで鼻水が止まることもあると思いますが、あまり薬に頼りたくない気持ちもあります。 鼻水が出て少し困るのが、子供が寝るときに眠れなかったり、寝ているときに口呼吸の状態だと喉が乾燥するのが心配です。