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奈良県宇陀市榛原の「インド・ネパール料理 Saino(サイノ)」のご紹介。インド料理を食べたいときはおすすめ。

宇陀市榛原のインド・ネパール料理のお店のSaino(サイノ)に行ってきました。 榛原駅の近くの商店街を通るたびにお店の看板が気になっていたのでいつかは行きたいと思っていたのでようやくの訪問です。 お店は近鉄大阪線の榛原駅を南側に出て徒歩1分くらいの場所です。 お店専用の駐車場は無いので自動車で行く場合には近くのコインパーキングを使うことになります。それで、コインパーキングを使った場合はランチの時は100円、ディナーの時は200円のお店からの補助が出るようなので会計の時に伝えればいいかなと思います。

奈良県宇陀市榛原にあるケーキ屋さん「cake cafe 楽」ケーキもおいしくて居心地の良い空間。

こないだ、久しぶりに娘(長女)と二人でカフェに行きました。 今回のお店は奈良県宇陀市榛原の「cake cafe 楽」さんです。

「ヒルトコカフェ」奈良県宇陀市の古民家カフェ。

こないだ、家族3人で奈良県宇陀市にある古民家カフェのヒルトコカフェに行ってきたのでご紹介。 このお店はうちの奥さんのお母さんも以前に行ったことがあるくらい家族の中でも話題になっていたのですごく興味がありました。 場所について ヒルトコカフェ住所:〒633-2165 奈良県宇陀市大宇陀中庄129 国道166号線から少し入ったところにあって、ちょっと近くには全国的にも有名な(?)又兵衛桜があったりもします。 最寄駅は近鉄大阪線の榛原駅になると思いますが、駅からもかなり離れているので車で行かないと少し大変です。

【うだ・アニマルパーク】入園代が無料で公園や動物との触れ合いもできます。子供と一緒に行くと楽しめます。

家族三人でこないだ奈良県宇陀市のアニマルパークに行ってきました。 うだ・アニマルパーク振興室 うちの奥さんは2回目ですが、僕は今回が初めてです。 僕達が行った時期はゴールデンウィーク期間中の平日だったので人が割と少なくてゆっくりできました。 アニマルパークは今住んでいるところから車で約1時間の距離のところにあるので、まだ小さいうちの子を連れて行くのにも、体力的には負担は少ないので連れて行きやすい場所です。 この日は幸いにも天気は良く、気温も寒くもなく暑くもなくちょうど良かったです。 とりあえず、僕達が行動をした順にパーク内の様子をご紹介してみようと思います。 アニマルパークに行くには車がおすすめです。駐車場は割りと広くて乗用車であれば約120台収容することができます。 パーク内の外にも第二駐車場が用意されているので、パーク内の駐車場がいっぱいなときはそちらを利用することもできます。 電車で行くなら最寄り駅は近鉄大阪線の榛原駅が最寄り駅になります。 榛原駅の南出口をでてそこから奈良交通ので大宇陀(内原)行きに乗車します。そして、下車する停留所は五十軒(五十件)で下車をします。バスの乗車時間は約12分です。下車してからは「奈良県家畜技術センター」に徒歩で向かって行きます。歩く時間の目安は約5分です。 この日は僕たちは11時半ぐらいにアニマルパークに到着をしたので、ついてからはすぐにお昼ごはんを食べました。お昼ごはんにはお弁当を持って来ていたのでパーク内の施設で食べることにしました。 パーク内にテラスハウスの建物があって、中にはテーブルと席が用意されているので食事をするにはちょうどいいです。 部屋の中には電子レンジも用意されているので何か暖めたいときは利用することができます。机の配置の感覚も割りと広めに取られているので、小さい子供をベビーカーに乗せて机に近寄らせることも十分可能なので、うちの子供ようにまだ歩けない子供がいても食事はしやすいです。 子供が歩けるぐらい大きくなれば、近くには公園があって芝生が敷かれているのでレジャーシートを使えば外でも食事をすることができます。 食事を済ませるとパーク内の散策を開始です。 アニマルパークは3つの大きく構成に分かれています。 まず一つは、「自然生態園」です。ここには池などがある広場になっていて簡単なボール遊びができるようになっています。でも、土日や祝日の来場者が多い場合はレジャーシートを敷いてご飯を食べたりするための場所になりそうです。僕たちが行った日は平日だったので人が少なかったので、小さい子供が走り回って遊んでいました。 次に、動物がいるエリアに行きました。動物の種類に関しては羊、山羊、牛、馬がメインでした。その他にはうさぎや七面鳥、豚などの比較的小さな動物もいます。 このアニマルパークの特徴としては比較的近くまで動物に近寄ることができることです。羊や山羊の厩舎では無料で餌やり体験ができるので近くまで行くことができます。 ちなみに、うちの奥さんは動物が苦手なので近くによることができず、山羊と羊が通路を挟んで両端にいたので、その通路の真ん中を歩いて動物から距離をとっていました。。。 うちの子は奥さんほど動物が怖がらないように成長することを願っています。 羊や山羊がいる建物の外には鉄骨の柱が建てられていて、日によってはこの柱の上を山羊などが渡るイベントがあるので機会があれば見に行きたいと思います。 アニマルパーク イベント情報 牛もいます。大きな牛が2頭と比較的小さな牛は3頭います。 小動物舎には七面鳥やモルモット、うさぎや豚がいます。ここではあまり動物のとの触れ合いは特になく鑑賞をする感じでした。 小動物舎の横には馬(ポニー)がいました。時間帯によっては乗馬体験をすることもできるので、子供が大きくなってから機会があれば体験させてみたいです。 動物がいるエリアには丘もあって、そこを登っていくとちょっとした休憩場所があります。机も用意されているので外の空気に触れながらお弁当を食べたりするのにもいいと思います。 丘の斜面には羊もいました。結構急な斜面でしたがこういった場所に羊がいたほうが雰囲気が出ていましたね。 動物のエリアの紹介は以上です。正直なところ動物園のような規模をイメージしているとちょっと物足りなく思うかもしれませんが、普段は見ることができない動物を近くで見ることができるので子供にとっては良い刺激になると思います。 次は駐車場付近に戻ります。近くには動物学習館があります。中に入ると多目的室のようになっています。絵本を読める場所があったり、その他にはいろいろな展示物があります。僕達が言った時にはたまたま小学生たちが遠足か社会科見学のようなイベントもされていました。 この動物学習館ではその他に先ほどの乗馬体験の受付などもここで行われていました。室内は空調も聞いているので屋外で休憩するのが暑く感じるときは、椅子も用意されているのでここで休むのもいいと思います。 そして、動物学習館の横には展望広場があります。ここはちょっとした山になっていて、登っていくと展望台があります。ここからアニマルパークの全体を眺めることもできます。 展望広場には大きな滑り台が2つ用意されていて、なかなかの距離の長さがあるので滑りごたえがると思います。でも、残念ながら対象年齢は3歳以上ということなので、うちの子は今回はお預けということにしました。 さいごに ざっくりですがこんな感じでうだ・アニマルパークを紹介してみました。 このアニマルパークは民間企業ではなくて実は奈良県が運営しています。奈良県の財政は良くないと聞いたこともありますが、今では奈良県においては貴重なテーマパークの一つなので今後も存続し続けて欲しいと思います。 それから、紹介の中ではあえて触れていませんでしたが、このうだ・アニマルパークの入園料はなんと、、、 無料です! でも、牛の乳しぼりなどの一部のイベントには有料のものもあるので、動物学習館の受付で確認をしてもらえればと思います。 駐車場の料金も無料なので近くまで来られた際にはぜひお立ち寄りください! (追記)2017年9月 2度目の訪問時の写真を追加 久しぶりに行きました。写真を追加していますのでよろしければご覧ください。 テラスハウス・自然生態園 空調も効いていて涼しいので、食事をとるのにはいい環境です。でも、正午ごろには混雑するので早めの食事がおすすめです。 ポニー・牛舎 牛の大きさには驚きます。 ポニー乗馬体験 ポニーの乗馬体験はかなりの人気のイベント見たいです。一度のイベントで人数制限があるようなので、受付会場では早めにスタンバイが必要です。(受付会場は別の場所です) 山羊・羊舎 ここでは羊と山羊に餌をあげることができます。うちの娘も初めは怖がっていましたが、少し慣れると餌を山羊と羊にガンガンあげていました。娘の姿が少したくましく見えました。 小動物舎 なぜか、うちの娘は豚がお気に入りのようでした。 展望広場・スライダー うちの娘は滑り台が普段から大好きなので、ここでも大はしゃぎでした。最後のほうでは、一人で滑っていたので逞しさと成長を実感しました。 動物学習館 動物学習館の建物の中も空調が効いていて涼しいです。それと、ここでいろんなイベントの受付もされています。ポニーの乗馬体験など人気イベントの受付の時は行列ができていました。イベントの人数制限もあるのでかなり早めに並ばれている様子でした。 その他

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