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SONYのカメラのサイレントシャッター(サイレント撮影)はあると便利そう。

ネットをみていると「「α9」の革新的機能がゴルフ撮影にイノベーションをもたらした~20コマ/秒の連続撮影とサイレントシャッターが実現する未知の世界~」というSONYのカメラのα9の記事を見ました。 「α9」の革新的機能がゴルフ撮影にイノベーションをもたらした~20コマ/秒の連続撮影とサイレントシャッターが実現する未知の世界~ 同じαシリーズのα7Ⅱを愛用をしている僕としては「おっ!もしかして、僕のにも機能があるかも!?」と期待をしました。 設定を早速確認をしてみると、、、残念ながらサイレントシャッターの機能はありませんでした。。。 サイレントシャッターとは名前の通り撮影するときのシャッター音を無くす機能です。 撮影するときはシャッターが動作すると音を発することになりますが、音が出るということは振動も起きるということで軽微な手振れで写真の出来にも影響することが考えられるので、シャッター音はないほうが良いとされています。 それで、僕のカメラは同じαシリーズなのでかなり期待をしていましたが、残念です。α7Ⅱの仕様のページを確認するとやっぱりサイレント撮影の機能はやっぱりありません。 α7Ⅱ 主な仕様

写真のEXIFの情報を確認しながら撮影技術の向上につなげる。

デジカメで撮影をした写真のデータの中にはEXIFという情報が含まれています。 EXIFとはExchangeable image file format(エクスチェンジャブル・イメージ・ファイル・フォーマット)の略で、撮影した時のカメラの設定情報などの記録が残されています。 EXIFの主な情報としては、F(絞り)値、焦点距離(㎜)、シャッタースピード、ISOなどの情報です。

写真の撮影で光の調整でレフ板は重要。

パソコンをレフ板代わりにした少し荒っぽいライティング方法。 当ブログではカメラは主にα7Ⅱを使っていたりと写真には少しこだわっています。 それで、撮影には光を調整するライティングが重要なわけですが、こないだ思い付きで少し荒っぽいライティング方法を考えたので紹介します。 どのような方法かといいますと、下の写真の通りノートパソコンをレフ板代わりにする方法です。 僕は、アイテムの撮影などの場所は主に1坪分の自分の書斎(部屋)になりますが、窓の位置の関係上から左から光が当たります。 そのため、被写体の右半分は陰になりがちです。 そこで、思いついたのが先にも書いたようにノートパソコンをレフ板代わりにする方法です。 僕の今のメインパソコンの筐体の色はシルバーで光を反射しやすいのでちょうどよかった感じです。 レフ板の効果 それで、レフ板として実際に使ってみると、効果はなかなかあります。 ▼まずは、レフ板を使わなかったときの様子がこちら。 ▼次に、ノートパソコンをレフ板として使ってみたときの様子がこちら。 見ての通りだと思いますが、効果は歴然です。 パソコンのマウスが被写体ですが、マウス本体の右側の明暗がはっきりと違います。 光がきれいに当たると写真の印象もだいぶ変わるので、ライティングがいかに大事なのかがわかると思います。 でも、場合によっては写真では光と影を演出するときも大事な時がありますが。 あとがき 今回は、撮影をするときには光を調整するライティングが重要であることを再認識しました。 そのため、今回は筐体の色がシルバーのノートパソコンなど身近なものでレフ板にするという方法を紹介しましたが、レフ板はやっぱり準備しておかないといけないとも思いました。 レフ板だけだと買っても2,000円以下のものも多数あるので、近いうちに買っておこうと思います。

子供が言葉を話し出す時期は貴重なので動画で成長記録。

最近の僕がはまっているものの中に子供の動画を撮ることがあります。 特に、もうすぐ2歳10か月になる長女の成長記録を撮ることがすごく楽しいです。 うちの子の場合は2歳半を過ぎたころから会話がずいぶんできるようなって、成長の様子を顕著にみることができるようになりました。 会話の特徴としては記憶を使った会話ができるようになりました。たとえば、僕が仕事から帰ってきてからお昼に何をして遊んでいたか聞くと、どんなことをしていたか語ってくれます。 その他に会話の特徴として会話の中にも嘘をつくようにもなっています。嘘といっても可愛いもので、ご飯は全部食べたかと聞くと、「食べた」と言っても、顔を見れば食べていないことが顔を見たらすぐわるようなものです。 その他にもいろいろあるんですが、無邪気な子供の様子を見ていると思わず記録をしたい気持ちになります。 動画を記録しておくことの効果 動画を残しておくと子供が大きくなった時に見ることができるので子供にとっても本当にいい思い出になると思います。 それに、うちの子も更に大きくなったらお父さんと距離を置くことも十分に予想されるので、そんな時に僕が楽しむためにも役立つと思います。

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