通話をあまりしない人は、格安SIMを使えば料金を抑えることが出来ます。

通話をあまりしない人は、格安SIMを使えば料金を抑えることが出来ます。

スマホのSIMをMVNOのNTTぷららモバイルLTEに変えたタイミングで通話料は従量課金にしています。 そして、従量課金になってから既に一年が経過したので通話料がどれぐらいかかっていたのか振り返ってみました。 前提として、僕は通話をするときは楽天でんわを使っています。大手キャリアの通話料は従量課金の場合は30秒20円ですが、楽天電でんわの場合は30秒10円で半額なので楽天でんわは非常にお得です。

スマホは2年で買い換えるのはもったいない。

スマホは2年で買い換えるのはもったいない。

3年目こそお得に使うチャンス スマホを購入するとき端末代はほとんどの人は分割にしていると思います。 24ヶ月を経過するタイミングで機種交換をすることが多いと思います。 機種交換をする理由としては、ドコモ、ソフトバンク、auなどのキャリアの端末代サポートが終了するからだと思います。 そして、サポート期間が終了した以降の月額の支払金額んはほとんど変わらず、機種交換をするとまた端末代に対してのサポートを新たに受けることに対してお得感を感じることも機種交換をする動機になるんだと思います。

違約金不要の24ヶ月目が節目。格安SIMへの乗り換えのチャンス。

違約金不要の24ヶ月目が節目。格安SIMへの乗り換えのチャンス。

24ヶ月目に格安SIMへの乗り換えの検討を薦めます まずは、こないだの僕たち夫婦の会話から。 僕「今年の夏で今のスマホの2年契約が更新になるけど、次はどうする? 新しいのに買い替えるか、今のまま使い続けるかどうする?」 妻「・・・」 まだ半年先なのでまだ何も検討をしていない様子です。たしかに半年先の事はわからないですね。 ただ、僕としては24ヶ月目(2年)の更新のタイミングでは違約金無しで解約ができるので、そのタイミングでドコモなどの大手のキャリアは解約して、格安SIMに乗り換えを勧めたいと思っています。 なぜなら、ドコモなどの大手のプランは割高だと感じているからです。