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一坪分の書斎が完成。

約4ヶ月前に引越しをして書斎も空間としてはできていましたが、机と椅子も届いてようやく完成しました。 ▼このような感じ。 撮影の時は扉を外していて、普段はスライドの2枚扉が付いています。 それで、広さとしては畳が2枚分の約一坪。雰囲気は木を基調にしています。 壁と床は本物の木ではなくて、クッションフロアや壁紙を使っています。本物の木ではなくてもリアル感はあります。

赤ちゃんのローチェア(椅子)。子供の食事の時にすごく便利。

ローチェアの紹介と感想 生後9ヶ月を過ぎてまもなく10ヶ月になりますが、うちの子もローチェアを使い始めました。 いつから使い始めたほうがいいかと考えていましたが、実際にはお座りができるようになった時期がいいと思います。 うちの家の食卓はこたつのテーブルを使っていて高さはあまり無いのでローチェアを選んでいます。大人が食事をしているときに赤ちゃんと視線の高さは同じぐらいが良いので、もし食卓のテーブルが椅子を用意している環境ではハイチェアを選んだ方がいいと思います。 うちで使っているローチェアの紹介 それで、うちではこたつのテーブルなので使っているローチェアはこれです。木製です。 横からの写真です。 後ろからの写真です。 テーブルの部分も広くて赤ちゃんのいくつか置くこともできます。 前にずれても大丈夫なように足の間に通すベルトがあります。 赤ちゃんの腰が前にずれてが体制が悪くならないように腰につけるベルトもあります。 うちの子はまもなく10ヶ月で、身長は約72cm、体重は約7.5kgです。椅子と並んでみると大きさの感じがわかると思います。 テーブルを後ろに回すこともできるのでもう少し月齢が進むと座椅子として使うこともできそうです。 このローチェアは収納のことも考えられています。椅子の裏に付いているラッチを外すと折り畳むことができます。 さいごにローチェアを使ってみての感想 生後9ヶ月ごろからはつかまり立ちを始めていて、親がご飯を食べているときにテーブルにつかまり立ちをすると食器に手が届いたりして僕たちも油断ができませんでしたが、このローチェアを使ってからはテーブルの近くに座らせておくことができるのですごく便利に使っています。 離乳食を食べるときに以前はバウンサーを使っていたときは赤ちゃんの重心が後ろにありましたが、ローチェアを使うと重心が前になるのでご飯も食べさせやすくなりました。 それから、西松屋などでテーブルがプラスティック製になどいろんなローチェアなどを見てきましたが、赤ちゃんはテーブルを叩いたりすることもよくあるので音の響き方などを考えたら木製をお勧めします。 うちで買ったローチェアはアマゾンでは取り扱いが無いようなので他社製品の紹介です。

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