「 赤ちゃん 」 一覧

赤ちゃん用のローチェアの再登場。食事の時も安心。

こないだに、赤ちゃん用のテーブルチェアについての話を書いて、使っているとすごく便利です。 その時の記事がこちら。 「テーブルチェア」食事も一緒にできてすごく便利。 | ZIBUNLOG でも、少し危ないと感じたので使用を制限しています。

突っ張り棒タイプのベビーゲートは壁紙を剥がさないので安心。

うちの次女も元気に成長を続けて生まれて約9ヶ月が経過しました。8ヶ月目辺りからつかまり立ちを始めました。 この時期になると手が届く範囲・距離が広くなって余計に目が離せなくなりました。

子供の成長記録。生後4ヶ月の様子。【次女】

生後約4か月の次女もすくすく成長して大きくなってきています。体重としてはちょうど6kgまで増えて成長曲線の範囲内で推移しています。 ベビーベッドも横方向で寝かせると頭から足が両端につきそうになっています。 そんな中、産まれてからここまでの成長の様子を書いておこうと思います。

赤ちゃん1歳2ヶ月(14か月)、ついに歩き出すように!

2015/07/05   -子育て
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1歳1ヶ月(13ヶ月)から2ヶ月(14ヶ月)についてのご紹介です。 この記事は前に投稿ている13ヶ月までの様子の記事の中にまとめて書こうと思ったのですが、文字数が思いのほか多くなってしまったので分けて投稿するようにしました。 今回もいろいろな変化の内容を書いていますのでご参考までに読んでもらえればと思います。 赤ちゃん1歳1か月(13か月)、しぐさに変化と卒乳に向けて活動開始 1歳1ヶ月から2ヶ月 物を入れるような行動も 遊んでいるおもちゃをケースに入れて片付けるような仕草をしてくれるようになりました。これまではおもちゃの箱から出すだけでしたが、反対に箱に戻すというより入れるといったほうが近いのかもしれません。 親としては片付けが上手な子になってくれたら嬉しいです。 自分の意思を示すような行動 指をさすようになってきました。たとえばお茶が入っているストローマグがあれば飲みたいときに指をさしたり、食事の時にはプレートのお皿に乗っている自分が食べたそうな物だったり、テーブルに手に取りたい物があればそれをさすようになってきました。 他にも、夜泣きはなかったけど朝の4時頃に僕の枕元に来て僕の頭をゴソゴソしていたので、たぶんのどか乾いたから起きてきたんだとおもいます。 おそらく、赤ちゃんも自分の要求のサインの出し方も泣くことから別の行動で示す兆候だとおもいます。 ますます自分の意思を示すようになってきています。 体にも特徴が現れてきます うちの奥さんがホクロを発見しました。右腕にポツっと黒い物をみつけておそらくこれがうちの子の初ホクロだとおもいます。 ホクロは生まれた直後には無いんだなと認識させられました。 食事にも大きな変化 ご飯の時にフォークで食べ物に自分で差す仕草をするようになってきました。フォークの向きを変えて先を食べ物にあてるんですが、力がちゃんと入らなくてうまく差すことはまだできませんが、もう少しで自分で食べることもできそうです。 さらに食べ方の変化としては、食べ物をかじる動作をおぼえてきました。例えば前はバナナを一口サイズにカットしていましたが、今ではカットせずにそのまま食べれるようになってきました。 それから、食事も大人のものに近づいてきました。塩分とかはあまり含めないようにしてお味噌汁を食べたり、お米もお粥から軟飯に変わって今では普通のご飯を柔らかめに炊いたものを食べるようになってきました。それに、朝食には食パンを焼かずにそのままで一口サイズにカットしたものを食べるようにもなりました。 それと、今までは麦茶が多かったですが飲み物にはこの時期ぐらいからは牛乳の割合も多くなってきています。 お出かけの時の変化 スーパーなどに買い物に行った時に子供シートが付いているショッピングカートを使うようになりました。 ずっと前にお座りができるようになっていたのでその時から使えたのかもしれませんが、その時は体の大きさとショッピングカードのイスの部分のバランスが良くなかったので使うのは控えていました。 でも、最近ではサイズと体格のバランスが良くなってきたのでこの時くらいから安心して使えるようになりました。ショッピングカートに座らすようになってからは、買い物中は抱っこ紐やベビーカーを使わなくてもいいので買い物をしやすくなりました。 声に反応するように 僕達の声にすごく敏感に反応するようになりました。 うちの子は僕達が手の仕草を言葉にしたことを話しかけるとすぐに手をグルグル回す仕草をしてくれます。その他にも、「ごちそうさま」って話しかけると手を合わせてくれたり、「はーい」って言って両手を上げると同じ動作をしてくれます。 子供も僕たち親の言葉をちゃんと聞いているので言葉遣いにも気をつけないといけないと思いますね。 体重がなかなか増えない この時期になると1歳になるまでのような傾向で体重が増えません。今は8.0kg付近で推移していて、増えないというより時期によっては体重が減っている時もあります。 原因はハイハイをしたり立って歩くようになって運動量が増えているから仕方ないんだと思います。 ついに歩き出すように 最初は2,3歩は手を離して歩けるようになりました。まずはつかまり立ちをしてから少し離れているテーブルまでフラフラしながらでも歩くようになりましたね。 さらに歩き方にも変化が出てきて、化粧台のイスにつかまってからイスを押しながら歩くようになりました。そうすることで部屋の中をぐるぐると長く歩く行動をするようになっています。 イスを押して歩けのであれば、もしかしたら手を繋いで歩けるのでは!?と思ってやってみたところ手を繋いで歩くことができました! さらに、片手だけを繋いで同じ方向を向いて歩けるか試してみたところまだゆっくりですがなんとかできるようになっています。 もう少ししたらもっと安定して歩けるようになると思うので、そうなった時に手を繋いでお出かけができるようになるのが楽しみです! そのためにも、靴を用意しました。サイズはまずは12cmです。 玄関にまた一人分の靴が増えるのでなかなかの感動です。 さいごに 13ヶ月から14ヶ月までの間でもいろいろな変化が目立つようになってきました。 歩くようになるまでの期間を振り返ってみると本当にあっという間ですね。食べるものが赤ちゃんの時期の離乳食から大人の物に少し近づいたり、ついこないだまでハイハイがほとんどできなかった気がするのですが、子供が自分の足でしっかり歩いているのを見ていると子供の成長は本当にすごいものだと感じさせられます。

赤ちゃんのローチェア(椅子)。子供の食事の時にすごく便利。

ローチェアの紹介と感想 生後9ヶ月を過ぎてまもなく10ヶ月になりますが、うちの子もローチェアを使い始めました。 いつから使い始めたほうがいいかと考えていましたが、実際にはお座りができるようになった時期がいいと思います。 うちの家の食卓はこたつのテーブルを使っていて高さはあまり無いのでローチェアを選んでいます。大人が食事をしているときに赤ちゃんと視線の高さは同じぐらいが良いので、もし食卓のテーブルが椅子を用意している環境ではハイチェアを選んだ方がいいと思います。 うちで使っているローチェアの紹介 それで、うちではこたつのテーブルなので使っているローチェアはこれです。木製です。 横からの写真です。 後ろからの写真です。 テーブルの部分も広くて赤ちゃんのいくつか置くこともできます。 前にずれても大丈夫なように足の間に通すベルトがあります。 赤ちゃんの腰が前にずれてが体制が悪くならないように腰につけるベルトもあります。 うちの子はまもなく10ヶ月で、身長は約72cm、体重は約7.5kgです。椅子と並んでみると大きさの感じがわかると思います。 テーブルを後ろに回すこともできるのでもう少し月齢が進むと座椅子として使うこともできそうです。 このローチェアは収納のことも考えられています。椅子の裏に付いているラッチを外すと折り畳むことができます。 さいごにローチェアを使ってみての感想 生後9ヶ月ごろからはつかまり立ちを始めていて、親がご飯を食べているときにテーブルにつかまり立ちをすると食器に手が届いたりして僕たちも油断ができませんでしたが、このローチェアを使ってからはテーブルの近くに座らせておくことができるのですごく便利に使っています。 離乳食を食べるときに以前はバウンサーを使っていたときは赤ちゃんの重心が後ろにありましたが、ローチェアを使うと重心が前になるのでご飯も食べさせやすくなりました。 それから、西松屋などでテーブルがプラスティック製になどいろんなローチェアなどを見てきましたが、赤ちゃんはテーブルを叩いたりすることもよくあるので音の響き方などを考えたら木製をお勧めします。 うちで買ったローチェアはアマゾンでは取り扱いが無いようなので他社製品の紹介です。

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