「 SIM 」 一覧

TONE MOBILEのインターネット使い放題プラン。速度が上がると本格的に検討してみたい。

TONE MOBILEの広告で月額1,000円でインターネット使い放題!」というのを時々見ます。 往復約3時間の通勤時間ということもあり、多くのデータ通信量を必要とするスマホのヘビーユーザである僕としては、インターネット使い放題やデータ通信容量が無制限というキーワードには強い関心があります。

『FREETELでんわ』かけ放題や半額通話の内容が充実で便利。

2016/09/23   -モバイル
 ,

FREETELでんわのプランと使い方 僕はSIMにFREETEL(フリーテル)を使っています。 乗り換えてからは毎月の通信料も約700円くらいは安くなりました。以前は、NTTぷららモバイルLTEのデータ通信無制限のプランを利用していました。 FREETEL(フリーテル)のは利用量に応じて段階的に費用も上がっていくプランがあるのでお得です。 今回はデータ通信のことではなくて、通話に関してのことを今回は書いておこうと思います。

格安SIM「FREETEL」を一か月使ってみた感想。結果:満足。

2016/08/02   -モバイル
 ,

FREETEL(フリーテル)のSIMに乗り換えて約1か月が過ぎました。 1か月使っている中で分かったことがいくつかあるのでご紹介します。 ちなみに、僕の一か月のパケットの利用状況としては、SIMのモバイル通信が8.93GB、自宅や外出先でのWi-Fiの通信量が18.9GBでした。FREETELでは10GBを超過すると速度制限がありますが、スマホのヘビーユーザの僕でも範囲内で収まりました。

NTTぷららモバイルLTEからFREETELにSIMの乗り換え。

2016/07/01   -モバイル
 ,

NTTぷららモバイルLTEの使用状況 NTTぷららモバイルLTEは一年ほど使っていたけど、ここ半年くらいは通信速度が体感的に遅くなったので不便でした。 ぷららのSIMは速度は3Mbpsに抑えられるけどパケット量は無制限というのが魅力的でしたが、特に通信のトラフィックが混みだす夜の時間帯は我慢できないくらい遅かったです。 20時台以降は本当に遅かった。 スマホでWordpress管理画面を開きたいときはタイムアウトが発生してエラーになることも頻繁にありました。 ブロガーにとっては致命的です。 それまではぷららのSIMカードとスマホの組み合わせでテザリングをしてパソコンの通信をまとめていました。。 でも、遅さに我慢できずに家に固定回線も導入していたくらいです。固定費用が増えてしまった次第です。 新しいSIMで速度が速くなっても固定回線は解約をせず継続しようと思います。 奥さんが家で使えてパケットの節約になることと、家でブログをしていると固定回線があるとやっぱり便利です。

APN切り替え方法。通信ができなくなったときの確認などに。

2016/05/05   -モバイル
 , ,

スマホの通信不具合にはAPNの確認を 使っているスマホが通信を突然できなくなることがありました。 状況としてはアンテナのマークはは3本ついているので電波のエリアに入っているようですが、LTEのマークがついていませんでした。 一時的な不具合なのかと思ってスマホをシャットダウンしたり再起動を試してみたのですが改善されず。 もしかしてキャリアの障害の可能性かとも思いましたが、時間がしばらくたっても直りませんでした。

「イオンモバイル」29プランから選べて、サポートも充実で安心して使えそうです!

2016/02/22   -モバイル
 , ,

2016年2月26日(金)からMVNOを扱っているイオンモバイルが新しいプランでSIMの展開を開始する情報をよく目するようになりました。 すこし興味あって調べてみたので簡単にご紹介します。

楽天モバイル「5分かけ放題オプション」通話もデータ通信もお得!

2016/02/03   -モバイル
 , ,

こないだネットのキュレーションサービスの情報を見ていたら、楽天モバイルが「5分かけ放題オプション」というのを開始するとの発表がありました。 5分かけ放題オプションというのはその名の通りで、5分以内の国内通話なら、何度でもかけ放題という内容です。 楽天モバイルは格安SIMの分野になりますが、この分野からかけ放題のプランが出てくるのはなかなかいいニュースだと思います。

楽天電話などの通話料が安い理由。仕組みを簡単に説明。

2016/01/19   -モバイル
 ,

通話の料金の仕組みと、通話の品質の感想 なるほどなぁ、って思った記事があったので触れておこうと思います。 「IP電話」や「中継電話」の通話料金はどうして安いの?|ITmedia 内容は楽天電話などを使うとなぜ通話料が安くなるかといった内容です。 僕の携帯はドコモを解約してMVNOをして格安SIMのNTTぷららモバイルLTEを使っています。 この格安SIMでは通信速度は3Mbpsの制限がありますがパケット通信量は無制限です。無制限のおかげで僕の月間の通信量は20GBを超えることがあっても料金に変動はないのですごくお得です。 通話に関わる料金の仕組み ただし、通話料は月額固定ではなくて従量課金で使った分だけ課金されます。一般的な従量課金の仕組みでいくと料金は30秒で20円です。でも、楽天電話を使うと半額の30秒10円で通話をすることができます。 なぜ、半額の30秒10円で通話をすることができるのか簡単に自分なりに解説します。 まず、例としてドコモ利用者からソフトバンクに通話を想定しています。このの場合は、通話を発信すると契約をしているキャリアのドコモからソフトバンクにキャリア間の「接続料」として30秒で約2円の料金がかかるようです。その料金に対して利用者には通話料として30秒20円の請求をしています。つまり、キャリアは30秒あたり約18円の粗利があることになります。

Copyright© ZIBUNLOG , 2017 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.