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WordPressの有償のテーマを使ってPV(ページビュー)は増えるのか!?

WordPressの有償のテーマを使ってPV(ページビュー)は増えるのか!? およそ3ヶ月前にWordpressの有償のテーマを初めて買いました。Affinger4というものです。 もちろん、目的としてはPV(ページビュー)の向上です。 それで、このテーマをしばらく使ってみてPVがあがったかというと、結論としては効果なしです。 テーマを変えただけではPVはあがらないという結論になります。

大失態!! SSL証明書の期限切れ...

こないだ、自分のブログを開いてみるとSSL証明書エラーが表示されていました。 おいおい、何かレンタルサーバ側のシステムトラブルか?とか、サーバが攻撃されて改竄されてしまったのかと思いましたが、切り分けていくとSSL証明書の期限切れでした。。。

WordPressプラグイン「Google Authenticator」。2段階認証用のアプリを消してしまった時の復旧方法。

スマホの初期化をこないだしたときに、WordPressへのログインがうまくいかなくなったことがあるので、その時の様子を紹介します。 原因から言うと、ログインするときには二段階認証の仕組みを取り入れているんですが、スマホ初期化したときに、二段階認証のためにスマホに入れていたアプリのGoogle Authenticatorも当然消えてしまったからです。。。 二段階認証とは、IDとパスワードの認証に加えて別の要素でも認証をする仕組みです。二要素認証と呼ばれることもあります。Google Authenticatorの場合はワンタイムパスワードの仕組みを使用します。

【WordPress】画質が劣化していたので設定を変更して対応。

2015/01/23   -wordpress
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※Wordpressのテーマを変更しているので、記事の中の画像に変化はないので参考情報としてください。 WordPressの画像が劣化しないための設定 ブログにはWordPressを使っていて、僕は画像をよく使っていますが時々、写真が劣化しているのが気になっていました。 使っている写真は自分で撮影している物が多くて、カメラはNEX-5Tのミラーレス一眼を使っていてせっかくきれいに撮影できていた写真もWordPressにアップロードしたら劣化しているのが残念でした。

WordPressの高速化ために、httpアクセラレータの「Varnish Cache」導入

2013/12/08   -IT
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WordPressの高速化ために、httpアクセラレータのVarnish Cache導入 タイトルにもありますように、僕がブログで使用ているWordpressを少しでも速くするためにVarnish Cacheをインストールをしてみました。 こないだ、STINGERの作者のENJILOGさんのブログでも紹介されていた、「Photon」などのWordpressのプラグインを利用する手段もありますが、僕の本業はサーバエンジニアをしているので、プラグインには頼らずエンジニアらしい方法でサーバのパフォーマンスアップを試みてみます。 でも、比較するため近いうちに「Photon」も試してみたいと思います。 photo credit: moogs via photopin cc Varnishの概要を説明 Varnish は、Webアプリケーションアクセラレータです。これは、HTTPキャッシュのように機能するリバースプロキシです。 リバースプロキシの目的としては、コンテンツのキャッシュを介してサービスをスピードアップすることができるので、高トラフィックを持つWebアプリケーションやサービスにおいては、非常に便利なミドルウェアです。 図解で動きを説明すると、クライアントからhttpのリクエストをVarnishが受けてメモリ上にCache(キャッシュ)があれば、下の図のようにバックエンドのApacheには処理は渡しません。 もしリクエストを受けたVarnisがCacheに情報が無いときは、下の図のようにバックエンドのApacheに処理を渡しレスポンスを待ちます。 このようにサーバ全体において処理のオーバヘッドを減らすことができるので、非常に便利なミドルウェアだと思います。 Varnishをインストール 僕が利用しているサーバは「お名前.com」が提供しているVPSを利用しています。 サーバのスペックは以下の通りで、月額は1000円以下の費用ではあるので、スペックとしてはかなり低いです。 OS : CentOS release 6.4 HDD : 100GB MEM : 1GB CPU : 2cpu WEBサーバ : Apache/2.2.15 OSはCentOSを使用しているので、インストールは非常に簡単です。 # yum install varnish これだけです。 もし、インストールができないようであれば、EPELかREMIのリポジトリを使ってもらうとインストールができると思います。 Varnishの設定 Varnishの設定は非常に簡単です。 基本的にはこの2つのファイルを調整してもらえると使えるようになります。 "/etc/sysconfig/varnish" …主に待ち受けポートや、割当メモリサイズを設定します。 "/etc/varnish/default.vcl" …主にバックエンドのアパッチのポート番号を設定します。 ・varnishを編集します。 # vim /etc/sysconfig/varnish 最低限として以下の内容を編集すれば大丈夫です。 VARNISH_LISTEN_ADDRESS= ///お使いのIPアドレスを入れます。 VARNISH_LISTEN_PORT=80 ///webサービスで使っているポート番号。ほとんどは80だと思います。 VARNISH_STORAGE_SIZE=512M ///キャッシュをするメモリのサイズ。G(ギガバイト)の設定も可能 VARNISH_STORAGE="malloc,${VARNISH_STORAGE_SIZE}" ///キャッシュをファイルにするか、メモリにするかを設定 ・default.vclを編集します。 # vim /etc/varnish/default.vcl backend default { .host = "127.0.0.1"; ///アパッチが動いているサーバのIPアドレス。今回の場合は同一サーバ上にアパッチがあるので、127.0.0.1 .port = "8080"; ///アパッチの待ち受けポート番号 } そしてデフォルトでは以下の行はコメントアウトされているので、解除します。 sub vcl_recv { if (req.restarts == 0) { if (req.http.x-forwarded-for) { set req.http.X-Forwarded-For = req.http.X-Forwarded-For ", " ...

かなり便利! WordPressプラグイン「AmazonJS」をインストール

僕もブログを作っている中で、アマゾンの商品を紹介していることが多くあります。 これまでは以下のようにアマゾンアソシエイトからリンクやバナーを利用して紹介をしてきました。 確かにこれでも問題はないのですが、少しでも多くのクリック数を得るためにはやはりデザインも良くする必要があります。

WordPressプラグイン「WP to Twitter」でTwitter(ツイッター)と連携

私も、当ブログを運営しているので、少しでも多くの人に広げたいのでプラグインの「WP to Twitter」をインストールしてみました。

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